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『 トマト・ミニトマトについて 』 内のFAQ

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  • 小鈴(ミニトマト)の特徴

    小鈴(こすず)という品種のミニトマトをお届けします。色味はやや濃い赤色で甘味があります。少し固めの果肉ですが、口に残ることはなく食感もよい品種になります。丸みがあり光沢のある姿がきれいで美しいミニトマトをお楽しみください。 詳細表示

    • No:2757
    • 公開日時:2026/02/25 18:31
    • 更新日時:2026/08/20 14:00
  • ストロベリートマト(ほおずき)/フサなし

    通常はフサ付きでお届けしているほおずきですが、雨や湿気の影響によりフサ付きのままですと実の品質が悪くなる可能性があるため、フサから外してお届けする場合があります。どうかご了承ください。 詳細表示

    • No:2602
    • 公開日時:2024/11/25 08:36
    • 更新日時:2026/08/04 09:39
  • おすすめのミニトマト

    あくまでも弊社スタッフの個人の見解になりますが、参考にしてください。 詳細表示

    • No:2703
    • 公開日時:2026/01/23 18:47
  • 千果(ミニトマト)は甘み

    濃い赤色で甘味が特徴のミニトマト。千果(ちか)という名前の品種になります。食味の良さと光沢のある見映えで玉サイズも揃いやすいのでパックに詰めても美しく生産者にも人気品種です。 詳細表示

    • No:2756
    • 公開日時:2026/02/25 18:30
  • トマトの保存方法を教えて

    青めのものは常温、赤く熟したものはヘタを下にして袋に入れて野菜室で保存します。 詳細表示

    • No:1700
    • 公開日時:2024/03/18 15:38
  • ストロベリートマト(ほおずき)とは?

    日本では観賞用として広まったほおずきは、原産地の南米など海外では食用として扱われます。 褐色の房に包まれた果実は黄色いミニトマトのようですが、濃厚な味の中に、甘みと酸味とほのかな苦味、そして南国フルーツを思わせる独特の香りがあり、野菜というよりフルーツに近くフサから出してそのままお召し上がりいただけます。 詳細表示

    • No:2593
    • 公開日時:2024/11/13 11:58
  • トマトの酸味が苦手

    フルティカ(ミディトマト)がおすすめです。 中玉トマトの中でも糖度が高く酸味が少なめ、皮も薄くフルーティーで食べやすいことからその名がつきました。 酸味が苦手な方でもおいしく召し上がれます。 詳細表示

    • No:2242
    • 公開日時:2024/08/05 17:45
  • 夏紅トマトとは

    北海道産の7月末か9月上旬にかけての真夏のトマト。 酸味がしっかりある「ぜいたく」という品種を中心に、夏至のころについた実を収穫するステージに変わります。 午前4時前には陽が昇り、燦々と降り注ぐ太陽の光をたっぷりと浴びてきたトマトになります。 北海道といえども気温が高い時期、健康に樹が育つには水... 詳細表示

    • No:2240
    • 公開日時:2024/08/05 17:45
  • ななちゃんミニトマトはどんなミニトマト?

    有機質肥料にこだわった甘さとうまみのあるミニトマト。収穫量が少ない品種です。 料理はもちろん、フルーツ感覚で生でまるかじりも。ピザ、パスタ、スープ、串焼きなど 加熱してもおいしくお召し上がりいただけます。 詳細表示

    • No:1713
    • 公開日時:2024/03/26 09:48
  • シンディスィート(ミディトマト)とは

    甘みも酸味もしっかり効いたバランスよい中玉トマト品種です。 果肉が厚く食べごたえもあります。 さっと洗ってそのまま食べるのもよし、ミニトマトに比べると少し大きいのでカットしてサラダやサンドイッチなどでお召し上がりください。 詳細表示

    • No:2241
    • 公開日時:2024/08/05 17:45

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