• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 肉・魚・加工品・その他食品について 』 内のFAQ

84件中 1 - 10 件を表示

1 / 9ページ
  • 冷凍商品のたれ部分が溶けていた

    照り焼きや焼き鳥のたれなどの冷凍で届けする商品について、 「タレが凍っていません。」とお申し出を受けることがあります。 水が凍る温度は0℃ですが、食塩や砂糖が混ざっていると、凍る温度はさらに低くなります。 冷凍品のタレには、砂糖や味噌などの調味料を多く含み、 家庭用冷凍庫の温度(およそ-18℃)では凍らな... 詳細表示

    • No:1815
    • 公開日時:2024/05/22 15:09
    • 更新日時:2026/07/28 16:57
  • マヌカハニーの色が白い

    マヌカハニーはマヌカの花、それに混在する花の影響を受けやすく、白いものをお届けする場合がございますが、品質に問題はございません。 安心してお召し上がりくださいませ。 詳細表示

    • No:1605
    • 公開日時:2024/03/04 11:46
  • 商品が届いたときの賞味期限はどうなりますか?

    一部商品・一部お届け地域を除き、表示している賞味期間によって、以下の期限を目安にお届けいたします。 ・賞味3か月未満の商品 → 賞味期間が残り2分の1以上 ・賞味3か月以上の商品 → 賞味期間が残り3分の1以上 例:賞味3か月の商品は、賞味期間残り1か月以上を目安にお届けいたします。 上記ルールが... 詳細表示

    • No:444
    • 公開日時:2015/04/09 15:31
    • 更新日時:2026/07/23 19:33

  • ハンバーグの中が赤いままだがなぜか?

    野菜に含まれる硝酸塩が、調理工程で亜硝酸に変化し、亜硝酸と肉に含まれるミオグロビンが反応し、ピンク色(薄い赤色)になった可能性が高いです。 加熱調理済みであれば、特に品質に異常があるわけではなく、挽き肉と野菜を使った料理(ハンバーグなど)一般的に見られる現象で、ご安心いただけるものです。 肉が赤く反応するときと褐... 詳細表示

    • No:1210
    • 公開日時:2023/09/22 14:25
    • 更新日時:2026/07/28 17:15
  • パッケージの中で商品が動く

    商品によっては真空ではなく脱気した状態でお届けしています。 脱気の場合は多少空気が入って中のものが動いても品質には問題はありません。 〈脱気商品〉 フルーツライブレッド、国産牛・豚生 ハンバーグ、黒豆無中粒1k G、雪 ムロジャガイモビーフコロッケ、マンボウ西京漬け、不揃 カレイス... 詳細表示

    • No:2095
    • 公開日時:2024/07/22 16:57
    • 更新日時:2026/07/31 18:37
  • こんにゃくのパッケージには常温保管とあるとあるのに冷蔵で届くのはなぜ?

    夏場の暑さや冬場の寒さなど急激な温度差によって品質が悪くならないように温度帯が一定の冷蔵でお届けしています。 詳細表示

    • No:1799
    • 公開日時:2024/05/17 10:50
  • 冷凍肉の冷凍焼けについて

    冷凍焼けが原因と考えられます。 冷凍焼けは、温度変化により食材の水分が昇華し、食材の水分が失われたことで酸化が進んでしまうことが要因です。 冷凍庫の開け閉めで温度変化が起こると冷凍焼けが進みやすくなります。 冷凍焼けの場合、お召し上がり問題はありませんが、食味が落ちている可能性はございます。 ... 詳細表示

    • No:1219
    • 公開日時:2023/09/22 16:17
  • 銘水紀行は産地を選べないのか?

    申し訳ありませんが、お選びいただくことはできません。西日本のお客様は島根、東日本のお客様には安曇野の水をお届けしております。 詳細表示

    • No:1213
    • 公開日時:2023/09/22 14:30
  • 牛乳の状態がおかしい場合

    雑菌が増えている可能性があるので、お召し上がりにならないでください。 温度変化による影響が考えられます。ご家庭で、冷蔵庫のドアポケットで保管されると温度変化が激しく、状態が変わりやすいです。 お届け直後からドロドロした状態でしたら、お手数ですが、お客様サポートセンターまでご連絡ください。 詳細表示

    • No:691
    • 公開日時:2018/04/01 00:00
    • 更新日時:2021/11/18 11:10
  • 納豆などの「分別生産流通管理済み」とは

    ご指摘の表示変更は、法令の改正に伴う表示変更でございます。 2023年4月からは非遺伝子組み換え表示をするには、意図せぬ混入も認められなくなりました。 非組み換え原料を証明するためにロット毎の検査が必要になります。 今まで通りの非組み換え原料を使っているのにも関わらず、新たな手間とコストをかけるとこでさらなる価格... 詳細表示

    • No:1802
    • 公開日時:2024/05/20 17:33

84件中 1 - 10 件を表示