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『 ピーマン・パプリカ・シシトウの品質について 』 内のFAQ

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  • 黒ずんだパプリカについて

    鮮やかな赤色が印象的なパプリカですが、初めは緑色から徐々に黒っぽくなり、最終的に赤色に色づきます。しかし30度を越す高温下では生理現象で色づきが悪くなり、黒ずみが抜けてからお届けすると過熟の恐れがあるため、少し黒ずんだものをお届けいたします。黒っぽいですが、熟しているので食味に違いはございません。常温に置くと多少... 詳細表示

    • No:627
    • 公開日時:2016/07/29 10:02
    • 更新日時:2026/08/14 16:52
  • ピーマンが赤く変色している

    ピーマンは通常緑色ですが、完熟に近づくにつれて果実がまだらに黒っぽく色づき始め、そのあと赤くなっていきます。 甘味が増していますので、サラダなど生でお召し上がりになると甘味がより感じられます。 どうぞお試しください。 詳細表示

    • No:628
    • 公開日時:2016/07/29 10:02
    • 更新日時:2026/08/04 09:22
  • パプリカの表面が凹んでいる

    トマトよりも高温を好むパプリカは、熱帯生まれの野菜の中でも特に低温が苦手です。急な温度変化や低温に当たった場合、水浸状の斑点やボコボコした凹みが発生する場合があります。お召し上がりに影響のないものを選別してお届けしています。もし、お召し上がりいただけない状態のものをお届けしておりましたら、お手数をお掛けして恐縮で... 詳細表示

    • No:1054
    • 公開日時:2023/07/06 16:15
  • ふぞろいぷちピー(ミニピーマン)が色づいてない

    生でそのまま食べてもおいしい、甘みのあるプチサイズのピーマンです。本来カラーピーマンとしてお届けしていますが、色づきが遅く、霜にあたる前に収獲してしまう必要があるものを、ふぞろい規格外品としてお届けします。※輸送中やご家庭での保存中に色づきが進みカラーになる可能性もございます 詳細表示

    • No:2606
    • 公開日時:2024/11/25 08:37
  • パプリカの皮の色が部分的に薄くなっている

    斑点のように色が薄くなっているものは、カメムシの被害にあったものです。農薬を最小限におさえた栽培では、防ぐことが難しい害虫です。 食味に影響のない軽微なものはお届けしています。 詳細表示

    • No:1992
    • 公開日時:2024/06/24 10:52
  • セニョリータ(パプリカ)のひび割れについて

    パプリカの表皮に白くひび割れが見られます。 これは気温・湿度変化によって起こる生理障害です。 食味に影響のない軽微なものはお届けいたします。 どうぞご理解いただけますようお願いします。 詳細表示

    • No:1573
    • 公開日時:2024/02/23 17:48
  • ししとうの先祖返りについて

    ししとうはトウガラシの甘味種のひとつです。まれに辛いものがありますが、これは「先祖返り」と呼ばれる現象 で、親であるトウガラシの特性が現れたものです。 詳細表示

    • No:1032
    • 公開日時:2023/06/20 13:33

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