へた周りが濃い緑色のトマトがあります。 緑がかっているので一見甘くないのでは?という印象を受けるのですが、このヘタまわりの濃い緑があるトマトは甘いトマトの目安にも使われます。 お手元に届いてすぐの状態では濃い緑色が目立つ場合がありますが、ヘタをうえにして常温で追熟されるとともに赤みをおびてきます。 ... 詳細表示
ミニトマトの果実に白い小さな斑点があるものが見られます。 これは「ゴーストスポット」と呼ばれ、気温が下がる秋口に出やすい症状ですが、食味に問題はないため、お届けいたします。 どうかご了承ください。 詳細表示
トマトは25℃前後の気候を好みますが、ここ数年は6~9月にかけての高温期に、陽の当たりやすいヘタの周りが緑化してしまう症状が多発しています。緑化した部分はそのまま置いても赤くなりません。緑化した部分は少し硬いですがお召し上がりいただけますので、軽微なものはお届けいたします。気になる方はお手数ですがヘタ周りをカット... 詳細表示
猛暑によりトマトの生育に様々な影響が出ております。特に高温や日焼けの影響で、トマトの果皮に色むらや裂皮という小さな裂け目がカサブタ状になったものがありますが、軽微なものはお届けいたします。気になる場合は果皮を剥いていただければ味に影響はありません。どうかご理解のほどお願いいたします。 詳細表示
ミニトマトやミディトマトなどトマト類の一部で、ヘタが取れた状態でお届けすることがあります。 これは、品種特性により取れやすい場合や流通上の品質保持のためです。 詳細表示
天候や肥料のバランスの影響によるトマトの生理現象として、おしりの部分(花落ち部分)が黒く変色したり、傷ができているものがあります。変色部分の皮が硬くなっている場合がございますので、取り除いてお召し上がりください。軽度なものはお届けいたします。食味には問題ございませんので、ご了承ください。 詳細表示
これは虫害跡や傷跡が残ったものです。農薬を最小限におさえた栽培では、防ぐことが出来ない場合があります。食味には影響がないため、軽度のものはお届けいたしますので、ご了承ください。※食害の部分がやや硬く感じるものもございます。気になるようでしたら、お手数ですがその部分の表皮をむいてからお召し上がりください。 詳細表示
北海道では6月上旬と7月に入ってからの30度を越える高温が続き、また、西日本でもこのところの乾燥と高温の影響により、トマトの一部に柔らかい部位が見られます。 食味には影響がないため、お届けいたします。どうかご了承ください。 詳細表示
カビかミニトマトの樹の疲れによって、病気が出ている可能性があります。そのまま置いておくと傷みが広がる可能性があり、お届けすべきものではございません。ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません。 お手数ですがお問い合わせフォームまたは、お客様サポートセンタ-までご連絡いただきますようお願いいたします。 詳細表示
追熟しても赤くなりません。トマトは25度前後を好むのですが、近年、夏場の高温期にミニトマトの上部が緑色になる症状が多発しています。食味に影響のない軽微なものはお届けしております。そのままお召し上がりください。 詳細表示
15件中 1 - 10 件を表示