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よくあるご質問

『 大根・かぶについて 』 内のFAQ

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  • 絹白大根の食べ方を知りたい

    品種は極上の肉質と呼ばれる「YRくらま」。 水分量が多く皮がやわらかいため栽培が難しく流通量は少ないですが、 みずみずしくなめらかな食感はまるで絹糸に触れるようなやさしさがあります。 皮もしっとり滑らかで白く美しい肌をしています。 辛みが少ないので、さっと水に通して生のままサラ... 詳細表示

    • No:1440
    • 公開日時:2023/11/30 13:43
  • 京むらさき大根の食べ方

    歯切れがよく、紫色が綺麗な大根です。紫はアントシアニン色素で、酢やレモン汁をかけると赤く発色するので 甘酢漬けやピクルスに向きます。 大根おろしにすると淡いピンク色に。ゆでると色素が溶けだしてしまうので、蒸す・焼くがおすすめです。皮はむかなくても食べられますが、むく場合は薄く紫色を残すと鮮やかです。 詳細表示

    • No:1443
    • 公開日時:2023/11/30 16:31
  • もみじスティック(赤大根)の特徴

    皮も果肉も赤い大根です。赤はアントシアニン色素で、酢やレモン汁をかけると赤く発色するので、甘酢漬けやピクルスに向きます。大根おろしにすると淡いピンク色に。ゆでると色素が溶けだしてしまうので、生のままか、蒸す・焼く調理がおすすめです。 詳細表示

    • No:2563
    • 公開日時:2024/11/04 17:05
  • 黄色いかぶの食べ方

    表皮から中まで淡くきれいな黄色のかぶです。西洋かぶの一種、比較的新しい品種になります。秋の気候でじっくり育つので寒さで実が締まり甘みものります。煮崩れしにくいので、ポトフなどの煮込み料理にぴったりです。スライスしてサラダに入れても華やかでおススメです。 詳細表示

    • No:2619
    • 公開日時:2024/12/20 11:07
  • あやめ雪かぶの食べ方

    紫と白の色合いがきれいな小かぶです。肉質は緻密で、甘みが強く、紫の部分は抗酸化作用のあるポリフェノールの一種「アントシアン」を含んでいます。様々な調理方法でお楽しみいただけますが、特に酢漬けやぬか漬けにすると2日ほどで表面の紫色が肉全体にまわり、ほんのりサクラ色の美しいお漬物に仕上がります。 詳細表示

    • No:2655
    • 公開日時:2025/04/14 15:55
  • 大根の辛み

    辛み成分は断面から揮発してなくなっていくので、細切りやおろしの場合は、カット後しばらく置いておくだけで辛みが軽減します。またサラダの場合は、塩を振り出てきた水気を絞る方法でも、ほどよい塩気と水分が残りシャキっとおいしくなります。煮物の場合は米のとぎ汁(片栗粉を足した湯でも)で下茹でするとアクが抜け辛みもやわらぎま... 詳細表示

    • No:2742
    • 公開日時:2026/02/16 13:49
  • 聖護院大根の食べ方

    大きなかぶのような形をした大根です。肉質は緻密でやわらかいのが特長です。 おすすめの食べ方は、おでんやふろふき大根などコトコト煮込むとやわらかくておいしいです。 ふろふき大根に柚子味噌をつけると大人の味になります。 その他、油揚げと煮たり、漬け物にしたりしてお楽しみください。 ※葉先を切っ... 詳細表示

    • No:1464
    • 公開日時:2023/12/12 08:30
  • 貯蔵大根とは

    難しい真夏の栽培を避けるため、初夏に収穫した大根を貯蔵してお届けします。 葉の部分から水分がどんどん蒸発してしまうため、貯蔵前に葉の部分をカットしています。 また、表面に穴の開いたような状態のものがあります。 これは大根の生育初期に土の中にいる小さな虫による食害によるものです。 食味には影... 詳細表示

    • No:2456
    • 公開日時:2024/09/06 15:19
  • 紅芯大根の食べ方

    小さな丸い大根です。葉は切ってお届けしています。 皮は上部が淡い緑、下部が白、切ると中心部分が紅色がかった色をしています(中身が白いものもあります)。 肉質は硬めで歯ざわり良く甘みがあります。わずかな衝撃で割れてしまうデリケートな品種です。 食べ方は生食がおすすめ。 輪切りにして水菜などの... 詳細表示

    • No:1461
    • 公開日時:2023/12/07 16:17

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