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よくあるご質問

『 その他葉物野菜について 』 内のFAQ

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  • 赤からし菜の食べ方

    サラダからし菜とも呼ばれる、ほんのりからしの風味がする葉物です。タキイ種苗が開発したレッドコーラルリーフという品種になります。辛みが抑えられた品種で、生でも食べられます。少し辛みはあるので、生で食べにくい場合はサッと茹でてお浸しなどにすると食べやすくなります。韓国のりや胡麻油とあえてナムル風にするのもおススメです。 詳細表示

    • No:2532
    • 公開日時:2024/10/11 08:49
  • えん菜(空心菜)の料理の仕方が分からない

    葉は細長く葉先がとがり、茎は中が空洞になった中国野菜で、空芯菜とも呼ばれています。カロテンやビタミンCが豊富。中国南部や沖縄で古くから親しまれています。食べ方は、炒めものにするのがおすすめ。ごま油でスライスしたにんにく、ざく切りしたえん菜を炒めて塩・胡椒で味付けしてできあがり。肉やエビ、油揚げを加えてもおいしいで... 詳細表示

    • No:1158
    • 公開日時:2023/09/08 11:54
  • 日野菜かぶの食べ方を教えて

    根の上部から葉にかけて美しい紅紫色になる細長いかぶです。 室町時代頃、現在の滋賀県日野町に自生していたかぶが発見され、日野町の種子商、吉村源兵衛が改良して広まったと言われています。 当時の天皇にも献上されたと伝えられている伝統野菜が、日野菜かぶです。 普通のかぶと同じようにも食べられますが、独特... 詳細表示

    • No:1335
    • 公開日時:2023/11/13 08:52
    • 更新日時:2023/11/16 11:13
  • 大型山東菜の食べ方

    白菜の仲間で、大きくなる菜っ葉です。やわらかくてクセがないので、お浸しや味噌汁の実、油揚げや厚揚げとの煮浸し、鍋物などにしてお召し上がりください。 詳細表示

    • No:1546
    • 公開日時:2024/02/01 09:54
  • 大葉(しそ)の冷蔵障害・保存方法について

    大葉(しそ)は冷えすぎると黒く変色するため、冷蔵庫の野菜室の冷気があたらない場所に入れて早めにご利用ください。 詳細表示

    • No:1142
    • 公開日時:2023/08/30 14:25
  • かつお菜の食べ方

    食べ方は、辛味を生かして浅漬けや炒め物、汁の実などにするのがおすすめです。 福岡県の博多地方で古くから栽培してきた高菜の仲間の在来種です。地元では、「勝男菜」とも呼ばれ、縁起 もの野菜として知られています。そのため、正月の雑煮の青みなどに用いられ、かつお節のかわりになるとし て、かつお菜といわれ... 詳細表示

    • No:1152
    • 公開日時:2023/09/07 15:48
    • 更新日時:2023/12/11 15:48
  • のらぼう菜のおすすめの食べ方を知りたい

    東京都の西部に古くから伝わるアブラナ科の野菜で、菜花のようにトウ立ちしてきた部分を手で摘み取ります。 冬や春先の端境期に食べることができるのらぼう菜は、その昔、天明・天保の大飢饉に住民の命を救ったというほど、 飢饉になるような天候でも生育する生命力と栄養価を兼ね備えた野菜です。 食べ... 詳細表示

    • No:1682
    • 公開日時:2024/03/08 15:45
  • こごみの食べ方

    こごみは茹でてください。 こごみの正式名は「草蘇鉄(くさそてつ)」。 鱗片と呼ばれるこげ茶色のカツオブシを削ったようなものが付着していますので取り除いて調理してください。 山菜のほとんどはアク抜きが必要ですが、こごみはアクがないので、さっと茹でるだけでお召し上がりいただけます... 詳細表示

    • No:1764
    • 公開日時:2024/04/11 16:59
  • ルッコラの食べ方が知りたい

    大根の葉によく似たアブラナ科の野菜で、別名ロケットサラダ、イタリアほうれん草とも呼ばれます。 ごまのような香ばしい風味とクレソンに似たピリッとした辛味が特長です。 生のままサラダにすると、ごまのような香りとピリッとした辛さをお楽しみいただけます。 おひたし、汁の実、炒め物に。 ピザにのせて焼いて... 詳細表示

    • No:1811
    • 公開日時:2024/05/22 11:03
  • 広島菜の食べ方

    日本三大漬菜の一つで広島県の伝統野菜です。今から400年ほど前の江戸時代、京都本願寺で参勤交代時にその種を譲り受けたとされています。流通されているほとんどは広島菜漬。生産のほとんどが漬物用として栽培されているため生の広島菜は貴重です。簡単にお浸しもいいですが、火を通してもクタっとしないので広島県の伝統鍋「牡蠣の土... 詳細表示

    • No:2543
    • 公開日時:2024/10/29 08:39

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