さつまいもと里芋は寒さが苦手ですので、新聞紙などで包み常温保存をしてください。冷蔵庫に入れると、さつまいもは黒ずんだり、里芋は赤い筋が出ることがあります。 詳細表示
1月以降の柑橘類も多くは年内に収穫し、「予措(よそ)」と呼ばれる乾燥工程で貯蔵性を高め、酸を抜いてから出荷されます。先に収穫することで、寒害や鳥害を避けられる利点もあります。酸味が抜けて甘くなっていきますので、皮をむいて中を確認してください。中の水分も抜けているようでしたら、品質が悪い状態ですので、お手数ですがお... 詳細表示
果皮が紅色がかった鮮やかな山下紅みかんは、全国のみかん産地でも一部でしか栽培されていない希少な品種です。 早生みかんの高級品種として流通量は少なく、なかなかお目にかかれません。 うまみとコクがありジューシーです。 詳細表示
1970年、早生みかんの「宮川早生」の枝変わりとして佐賀県で発見されました。「枝代わり」はある枝だけが突然変異を起こす現象。ある枝の実だけが2週間ほど早く熟しているのを発見し、それを翌年以降も再確認して安定いると判断した後、その枝を別の温州みかんに接ぎ木して増やしたということです。酸味の強い極早生の時期に収穫され... 詳細表示
山形県鳥海山の麓で育った柿は、その寒暖差のおかげで緻密な果肉に育ちます。渋柿である庄内柿をあえてブランデーを使って脱渋することで、香りが強く、なめらかで甘くなります。種がなく食べやすいのも特長です。 詳細表示
北海道で食べられる「ささげ」という平ざや種を代々自家採取したものです。普通のいんげん同様の調理方法でご利用いただけます。生産者おすすめの食べ方は炒め煮。3分ほど炒めて油が全体に回ったら多めの塩をふり、水をひたひたに注ぎ蓋をして2~3分程蒸します。ささげがしんなりして少し焦げ目がつくくらいが食べごろ。ごまやにんにく... 詳細表示
菅原正義さんの比布のメロンは「秋麗メロン(あきうらら)」という赤肉系の品種です。おしりの部分を押して、若干やわらかくなってきたら食べ頃です。頃合いを見極めるのは難しいですが毎日確かめてみてください。食べる前に2時間ほど冷蔵庫で冷やすとおいしくお召し上がり頂けます。 詳細表示
下記チャートからお好みを見つけてください。 詳細表示
きゅうり、大根、ニンジン、カリフラワーなどはいかがでしょうか。 詳細表示
香り豊かなゆずは食欲をさそいます。皮を包丁で少しだけ削って茶碗蒸しやお吸物にのせて香り付けに。またすりおろして里いもの煮ころがしを盛りつけ、最後におろしたゆずの皮をかけて。果汁は、ポン酢として和え物や和風サラダのドレッシングに。その他、輪切りにしてハチミツで漬け込んでおき、冷水またはお湯を注いでどうぞ... 詳細表示
487件中 451 - 460 件を表示