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よくあるご質問

『 野菜・果物について 』 内のFAQ

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  • メロンの食べ頃が分からない

    常温で1~5日追熟していただき、ネット系のメロンであれば、メロンをつかんで両方の親指で押したときに弾力がある程度、ノーネット系のメロンであれば、皮が少し動いたかな?程度が食べ頃です。完熟を過ぎてしまうと中が傷んでしまうことがございますので、追熟後は冷蔵庫に入れて、お早目にお召し上がりください。 常温で1週間... 詳細表示

    • No:1034
    • 公開日時:2023/06/23 13:45
  • 小玉すいかの保存について

    小玉すいかが届きましたら、常温ではなく冷蔵庫で保管をしてください。常温で置くと室温によっては中が発酵して、すいか自体が破裂する場合があります。 詳細表示

    • No:1041
    • 公開日時:2023/06/29 11:29
  • びわの皮に黒いススのようなもの

    希少な国産びわですが、近年「ビワキジラミ」という虫の影響により、 皮の表面で一部べた付きや黒スス状に見た目が悪くなってしまうものが発生しております。 拭き取り等対策を行っておりますが、取り切れずに見た目がよくないものがあります。 中の実には問題ありませんので、皮をむいてお召し上がりく... 詳細表示

    • No:2145
    • 公開日時:2024/07/31 11:47
  • チャイルドリーフの保存方法とレシピを知りたい

    ベビーリーフより少し大きいサイズで収穫をした、その名もチャイルドリーフ。一枚一枚丁寧に摘み取りされた葉物パックです。ベビーリーフのようにサラダとして活用できますが、ボリュームがあるのでサラダだけではなくお味噌汁やスープにちょい足しするのもおすすめです。茎がないので加熱も少なく済みます。胡麻和えや白和えなど和え物に... 詳細表示

    • No:1280
    • 公開日時:2023/10/09 17:29
    • 更新日時:2023/11/16 11:20
  • 大根の辛み

    辛み成分は断面から揮発してなくなっていくので、細切りやおろしの場合は、カット後しばらく置いておくだけで辛みが軽減します。またサラダの場合は、塩を振り出てきた水気を絞る方法でも、ほどよい塩気と水分が残りシャキっとおいしくなります。煮物の場合は米のとぎ汁(片栗粉を足した湯でも)で下茹でするとアクが抜け辛みもやわらぎま... 詳細表示

    • No:2742
    • 公開日時:2026/02/16 13:49
  • ほうれん草の葉の変色

    葉先が霜にあたり黄色く枯れているものや紫色になっているものがあります。これは寒さや乾燥のストレスでほうれん草の成分であるアントシアニンが葉先に症状としてでたものです。気になる場合は変色した部分を取り除いてお召し上がりください。 また、品種によっては葉が全体的に淡い色になる場合がありますが、いずれも寒さに耐えた分甘... 詳細表示

    • No:2750
    • 公開日時:2026/02/23 16:06
  • お米の中に茶色の塊

    金属のように硬いものでなければ、お米を精米する際に発生する微細な糠が製造ライン内で固まった糠玉(ぬかだま)であると考えられます。研ぐ前に除いていただければ問題なくお召し上がりいただけます。万一お米と一緒に炊いてしまっても、溶けてしまい体に害のあるものではありません。 詳細表示

    • No:1172
    • 公開日時:2023/09/13 13:04
  • 白玉ねぎのおすすめの食べ方

    外観が真っ白な玉ねぎです。 通常の玉ねぎよりやや小ぶりで、辛みが少なく歯切れの良い食感が特長です。 生でサラダや酢の物にすると美味しいですが、サッと火を通すのもおすすめ。 加熱すると甘みがグッと増すので、野菜炒めにしたりみそ汁の具など煮てもおいしいです。 火の通りが早いので“サッと”がポイ... 詳細表示

    • No:1841
    • 公開日時:2024/06/06 13:10
  • 潮美オレンジの食べ方

    オレンジとみかんのよいとこどり、甘さと風味が魅力のカリフォルニア生まれの柑橘です。みかんのように手で皮がむけますが、むきづらい場合はオレンジのようにスマイルカットがおすすめ。生産者の少ない品種ですが、重さんは屋根かけハウス栽培で土づくり、水分管理を徹底し、甘さの詰まった潮美オレンジをつくります。 詳細表示

    • No:2726
    • 公開日時:2026/02/09 08:09
  • 弁天丸(ほうれん草)の特徴

    ほうれん草特有のアクが少なく、くせがないため、お浸しやナムルはもちろん、しゃぶしゃぶの要領でサッと火を通しながら、ごまだれやポン酢で食べるのもおススメです。低温下の栽培で甘みが増していますので、お楽しみください。 詳細表示

    • No:2753
    • 公開日時:2026/02/23 16:18

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