小さくてほくほく甘い新品種のさつまいもです。1本100g程度の小さな芋が多く、食べきりサイズのものが多いです。「べにあずま」の系統のホクホク系の芋で、焼き芋にピッタリ。それ以外にも、炒めたり、蒸したり、通常のさつまいもと同様にお使いいただけます。 詳細表示
菜花はアブラナ科の野菜の花芽の総称で、販売されているものには実は様々な種類があります。野菜によってはえぐみが出たり硬くなり食べられないものもあり、おいしい菜花だけが流通されます。 らでぃっしゅぼーやではさらに、日本古来の「かき菜(宮内菜)」「のらぼう菜」、茎の色が紫色の中国原産「紅菜苔(こうさいたい)」、イタリ... 詳細表示
渋みの原因となるタンニンが変化したもので、渋みが抜けて甘くなっていますので、安心してそのままお召し上がりください 詳細表示
大葉(しそ)は冷えすぎると黒く変色するため、冷蔵庫の野菜室の冷気があたらない場所に入れて早めにご利用ください。 詳細表示
マッシュルームは2~5度で保存してください。もともとの胞子が茶色いため、カサの裏側のヒダが黒っぽかったり、輸送中の荷当たりなどで表面を覆うウブ毛のようなものが倒れると茶色くなります。どちらも傷みではありませんので、問題なくお召し上がりいただけます(触ってヌルヌルしていたら傷みです)。 詳細表示
ベビーリーフより少し大きいサイズで収穫をした、その名もチャイルドリーフ。一枚一枚丁寧に摘み取りされた葉物パックです。ベビーリーフのようにサラダとして活用できますが、ボリュームがあるのでサラダだけではなくお味噌汁やスープにちょい足しするのもおすすめです。茎がないので加熱も少なく済みます。胡麻和えや白和えなど和え物に... 詳細表示
12月頃までにお届けしているレモンの皮は緑色ですが、だんだんと黄色く色づいていきます。緑と黄色が混ざったものは変化していく過程のものです。緑色でも食味は変わりませんのでお召し上がりいただけます。 詳細表示
よく見かける白いえのきだけに野生種の茶色いえのきだけを掛け合わせた品種です。 えのきだけのシャキシャキ食感に加え、野生種のもつ香りと甘みがあります。 生産者が長野県の研究機関にて分析したところ、ブラウンえのきにはしじみの約3~5倍のオルニチンが含まれているという結果が出たそうです。 詳細表示
肉質がやわらかく、甘くてジューシー。 春から初夏の気温が高まる時期にぴったりの、サラダやジュースなど生食におすすめの品種です。 ※読み方は「あいこう」です。 詳細表示
使いやすいサイズのとんがりキャベツは芯もやわらかでほんのりとした甘みがあるため、生でもおいしく食べられます。また春キャベツとは異なり炒めても歯ごたえが充分に楽しめます。オリーブオイルでステーキのように焼き付けてもおいしいです。いろいろなメニューでお使いください。輸送中にヒビ割れが入ってしまうことがありますが、品種... 詳細表示
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