• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 野菜・果物について 』 内のFAQ

648件中 311 - 320 件を表示

32 / 65ページ
  • こごみの食べ方

    こごみは茹でてください。 こごみの正式名は「草蘇鉄(くさそてつ)」。 鱗片と呼ばれるこげ茶色のカツオブシを削ったようなものが付着していますので取り除いて調理してください。 山菜のほとんどはアク抜きが必要ですが、こごみはアクがないので、さっと茹でるだけでお召し上がりいただけます... 詳細表示

    • No:1764
    • 公開日時:2024/04/11 16:59
  • 生きくらげに白い粉

    白い粉や白い綿状のものがついている場合がありますが、 きのこ自体の菌糸で、いわばきのこそのものですので、お召し上がりいただけます。 おすすめの食べ方は、さっとゆでて酢の物やサラダ。 中華炒めなど。どうぞお試しください。 詳細表示

    • No:1761
    • 公開日時:2024/04/11 15:38
  • ななちゃんミニトマトはどんなミニトマト?

    有機質肥料にこだわった甘さとうまみのあるミニトマト。収穫量が少ない品種です。 料理はもちろん、フルーツ感覚で生でまるかじりも。ピザ、パスタ、スープ、串焼きなど 加熱してもおいしくお召し上がりいただけます。 詳細表示

    • No:1713
    • 公開日時:2024/03/26 09:48
  • おくらが赤紫色だが食べられるのか?

    おくらは寒さや乾燥が少し苦手で、9月中旬~11月は朝晩の涼しさと秋の乾燥がおくらの生育に影響を与え、おくらが元々持っている赤い色素(アントシアニン)が発色し、この時期特有の赤みを帯びたおくらになります。食味には影響が無く、また茹でると赤色はほぼ消えていきますので、安心してお召し上がりください。 詳細表示

    • No:1265
    • 公開日時:2023/10/04 13:00
  • しょうがの保存方法

    常温保存もできる生姜ですが、より長く保存したいときにおすすめの方法です。 ①水に浸して保存(保存目安:1か月程度) よく洗った生姜を保存容器に入れ、かぶるくらいの水を入れて野菜室へ。水は2~3日置きに交換。 ②冷凍保存(使用目安:1か月程度) みじん切り、スライス、すりおろしなど使いやすい大きさにカットし... 詳細表示

    • No:2723
    • 公開日時:2026/02/04 15:04
  • ツタンカーメン豆のさやが紫色

    ツタンカーメン王の墓を発掘したときに出土されたエンドウマメが三千年の時を経て蘇ったという ロマンある由来が伝わっていましたが、実際は誤情報だったとのこと。 エンドウマメとしては珍しく莢の色が紫色です(一部緑色のさやのものもあります)が豆の色は普通のエンドウ同様緑色。 そして過熱すると時間がたつに... 詳細表示

    • No:1807
    • 公開日時:2024/05/22 15:06
  • サボイキャベツのおすすめの食べ方が知りたい。

    生食よりも煮込み料理が定番です。トマト煮込みにするとだしも出てやわらかくなります。 一番のおすすめがロールキャベツやポトフ。繊維質で硬い食感ですが、その分煮崩れしないため長時間煮込むほどにトロトロな食感になります。炒めてパスタの具にしても。 詳細表示

    • No:1431
    • 公開日時:2023/11/24 11:05
    • 更新日時:2023/11/24 11:08
  • ブロッコリーの芯が空洞になっている

    茎の内部が空洞になっていることがあります。穴があるから虫食いかと思われるかもしれませんが、これは生育が旺盛な時などに起きやすい生理障害です。急激な気温の上昇や乾燥から多湿といった気象条件の変化で発生しやすいとされています。空洞の周りは細胞が弱く傷みやすいですが、花蕾部分を含め全体的な品質には影響はありませんので、... 詳細表示

    • No:975
    • 公開日時:2023/06/01 16:08
    • 更新日時:2023/06/01 16:30
  • 野菜の保存方法を知りたい

    こちらで野菜や果物の保存方法やおいしい食べ方をご紹介しています。 詳細表示

    • No:883
    • 公開日時:2020/02/05 00:00
    • 更新日時:2023/07/13 16:44
  • 菜心の食べ方

    中国では一般的に食べられる菜花です。アブラナ科の菜の花の一種でとう立ちした茎・花芽を食べます。 クセがほとんどなく特に、茎はみずみずしくコリコリした食感でおいしくいただけます。 サラダには適しませんが、炒め物・お浸しとサッと火を通して食べることができるので扱いやすいです。 本場中国では、さっとゆ... 詳細表示

    • No:1547
    • 公開日時:2024/02/01 09:54

648件中 311 - 320 件を表示

閲覧の多いQ&A