イタリア原産の西洋菜花です。「cima」は先っぽ、「rapa」はかぶを意味します。ほのかな苦味と、冬のアブラナ科特有の甘み。さらに、苦味や甘味とは別の「味」自体がしっかりしており、噛むほどに豊かな味が広がります。日本の菜花と同じ調理方法でも十分に美味しいですが、塩・胡椒を振って蒸し焼きにすることで「チーマの味」が... 詳細表示
時雨(しぐれ)というのは秋の終わりの小雨をさす季語。 酢に合わせることで、紅葉と同じように紫から紅に移り行く色を楽しむことができる、秋の大根です。 生食向きなので、スティックサラダや、いちょう切りにして彩りに。甘酢漬けにすればきれいな紅色が楽しめます。 詳細表示
レタスは日が経つと苦みが出るので、早めに使いきるようにしましょう。 保存する場合はレタスの葉を全部はがして水につけ、パリッとさせてから鮮度保持袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存します。 また、丸ごと入る大きめの鮮度保持袋があれば、袋に入れて軸を下にして冷蔵庫の野菜室で保存してください。 包丁で切ると... 詳細表示
イタリアトスカーナ地方で栽培が盛んな結球しない、ちりめんキャベツ・和名は黒キャベツです。 しっかりとした葉は生で食べるには噛み応えがありすぎますが、煮込んでも形が崩れず味が出ます。 【カーボロネロのトマト煮込み】①カーボロネロ1pは中心の芯を取り除き、5㎜幅に刻む。②みじん切りにした玉ねぎ1個、ニンニク1片を炒め... 詳細表示
白菜やチンゲン菜の仲間で、秋~冬の気温の低下にともない、葉が広がり葉肉も厚くなって上から見ると座布団のように見えることから座布団ターサイと名付けました。(※気温が暖かいときは、やや立型の場合があります。)茎はみずみずしく柔らかで、サッと火を通す程度で美味しくいただけます。使い方は小松菜と同様、クセもなく幅広い料理... 詳細表示
これは「輪(りん)紋病(もんびょう)」とよばれる病気と思われます。 はじめは点のように小さな斑点ですが、次第に急速に広がってしまうことが特徴で、生産者も苦慮しております。 箱詰めの際に可能な限り確認してお届けしないようにしておりますが、 このような状態のものがお届けとなりましたら、お手数... 詳細表示
生育時に土から出てしまい、日光に当たってしまったものと思われます。 お召し上がりに問題はございませんが、 緑部分が大きく使用ができない場合はお客様サポートセンターまでご連絡くださいませ。 詳細表示
食べ方は、辛味を生かして浅漬けや炒め物、汁の実などにするのがおすすめです。 福岡県の博多地方で古くから栽培してきた高菜の仲間の在来種です。地元では、「勝男菜」とも呼ばれ、縁起 もの野菜として知られています。そのため、正月の雑煮の青みなどに用いられ、かつお節のかわりになるとし て、かつお菜といわれ... 詳細表示
見た目にも美しい白なす。「とろーり旨なす」という品種を指定して栽培しています。栽培・流通が難しくまだ貴重です。ずっしりと重量感があり、皮は薄く油の吸収がよいので、揚げるとトロトロの食感になります。少し大きめにカットして素揚げにすると、ジュワッとうまみと甘みが広がります。ステーキもおすすめです。 イタリア白なすの... 詳細表示
大葉(しそ)は冷えすぎると黒く変色するため、冷蔵庫の野菜室の冷気があたらない場所に入れて早めにご利用ください。 詳細表示
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