日本の風土に合うキウイで、国産キウイフルーツの普及を目指そうという想いで開発された新品種。 みずみずしくジューシーで甘みがあり食べやすいです。 常温で追熟させ、少しやわらかくなったら食べごろ。 りんごやバナナと一緒にポリ袋に入れると、追熟が早く進みます。 詳細表示
江戸時代から作られ続けている滝野川ごぼうから、早く生育する特徴をもつものが選抜され、昭和25年に登録されました。江戸東京野菜にも選ばれています。肉質柔らかく、アクが少く、香気に富んでいるのが特徴とされます。丁寧にタワシでこすればそのままお使いいただけます。切り口が赤茶色になっているのは赤ワインなどにも含まれるポリ... 詳細表示
京都の左京区聖護院地区で誕生したかぶで、有名な京都の「千枚漬け」に使われます。甘みがあり煮崩れしにくいので、かぶら蒸しやふろふきでもおいしく、繊維が少なく歯切れがよいので漬物にも向きます。2mm厚の薄切りにして容器に隙間無く並べ、昆布や鷹の爪を挟み3%の塩で重ねれば自家製千枚漬けに。 詳細表示
生でもおいしく食べられるようにと開発された「美星(白カリフラワー)」の特徴を受け継ぎながら、鮮やかなオレンジ色を持つ、手のひらサイズのミニカリフラワー。花蕾(からい)のきめは細かく、しまりがあり、みずみずしいのが特長です。サラダやピクルスなどの生食のほか、さっとゆでるだけでもおいしいです。加熱してもオレンジ色が残... 詳細表示
グラウンドペチカ(赤じゃがいも)とはどんなじゃがいもですか?
長崎県雲仙市で多くのじゃがいも品種を生み出す生産者、俵さんの品種です。 デストロイヤーとも呼ばれるまだらな赤色が特徴。 皮は不思議な赤褐色ですが中はきれいな黄金色。 ほくほくとした食感で甘みがあり、揚げる・焼くがおすすめです。 貴重な品種のじゃがいもをお楽しみください。 詳細表示
祝蕾(つぼみ菜)は別名子持ち高菜。アブラナ科の一種で高菜の仲間。 高菜(からし菜)のわき芽になります。緑の葉の部分は高菜のような風味があります。 生で塩昆布とあえてコリッとシャキシャキ食感!ベーコンなどと炒めてコリコリ食感! 天ぷらにしてホクッとシャキシャキ食感!火の通し方でいろんな食感や味わい... 詳細表示
冬が旬の白菜ですが、春に出始める白菜もまた違ったおいしさが楽しめます。 冬のものに比べてシャキッとみずみずしく水分たっぷり。 普通の白菜同様にお使いいただけますが、さっぱりと甘くおいしい白菜なので、 生のままサラダや浅漬けがおすすめです。 詳細表示
海水由来の自作のアミノ酸活性資材を活用することで、ほんのりと塩味を感じるいんげんです。 口あたりのやわらかい果肉をかむと塩味と同時に甘みが感じられます。 詳細表示
パセリはカロテンとビタミンCが豊富な野菜です。簡単な保存方法です。 洗ってよく水気を取り、軸をはずして葉のみをポリ袋に入れて冷凍し、ポリ袋ごと手でもむと手軽にみじん切りパセリができます。 そのまま冷凍庫で保存して。パン粉に混ぜて白身魚の衣に。 チーズとみじん切りのパセリを肉にはさんで焼いて。 ... 詳細表示
茶豆のような香りと甘みでとても味のよい「雪音(ゆきね)」という品種の枝豆。サヤが大振りでボリューム感があります。塩もみしてしばらく置き、熱湯で4~5分ほど少しかためにゆで、自然に冷ましてお召し上がりください。ゆでると深い緑色がとても鮮やかです。トースターや魚焼きグリルで焼き枝豆もおすすめです。 詳細表示
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