この時期のみかん(極早生みかん)は果皮が緑色のものが多くありますが、特に今年は猛暑、高温の影響で夜温が中々下がらず、色づきが遅れている傾向です。 気温の低下と共に徐々に酸抜け・着色が進んでいきますが、この時季特有の爽やかなみかんの味わいをお楽しみください。 詳細表示
使いやすいサイズのとんがりキャベツは芯もやわらかでほんのりとした甘みがあるため、生でもおいしく食べられます。また春キャベツとは異なり炒めても歯ごたえが充分に楽しめます。オリーブオイルでステーキのように焼き付けてもおいしいです。いろいろなメニューでお使いください。輸送中にヒビ割れが入ってしまうことがありますが、品種... 詳細表示
皮も果肉もきれいな白色で、甘みのある品種です。細長い形も特徴的。生で食べるなら野菜スティックやサラダがおすすめです。加熱しても色が変わらないので、炒めたり揚げたりしても。さわやかなホワイトが食卓に映えます。 詳細表示
その名の通り藤色を帯びた、丸みのある紫大根です。皮も鮮やかな紫色ですが、内部もほんのりと紫色に色づいています。シャキシャキと歯切れがよく、やや辛味がありながらも甘みも感じられるため、生でサラダにしたり漬物にしたりがおすすめ。食卓を華やかにしてくれる大根です。 詳細表示
小さくてほくほく甘い新品種のさつまいもです。1本100g程度の小さな芋が多く、食べきりサイズのものが多いです。「べにあずま」の系統のホクホク系の芋で、焼き芋にピッタリ。それ以外にも、炒めたり、蒸したり、通常のさつまいもと同様にお使いいただけます。 詳細表示
紫と白のしま模様が特徴的なイタリア生まれの品種。オリーブオイルたっぷりでソテーやグリルに。硬めの皮としまった果肉は煮込んでも崩れにくいのでラタトゥイユにも。模様を生かすなら浅漬けやマリネもおすすめです。※ヘタにトゲがあります。調理の際はご注意ください。 詳細表示
皮の表面にかさぶた状のものがついている場合がありますが、これは生育中に葉にすれるなどして傷ついてできたものです。また、中心のワタの部分が湿っぽくなっているのは、でんぷんが糖に変化し完熟した証です。かさぶたの厚い部分やワタは取り除いていただき、なるべく早めにお召し上がり下さい。 詳細表示
やわらかさと煮崩れしにくい緻密さを併せ持つ、おでんになるために生まれてきたような大根です。だし汁を思いっきり吸い込むやわらかな肉質なので、おでんがおすすめですが、ふろふき大根や田楽、すりおろしてみぞれ煮にしても美味しく召し上がれます。 詳細表示
ポリ袋に入っている場合は必ず袋から出し、新聞紙などで包んで室温で保存してください。保存の適正温度の目安は15度前後です。冷蔵庫で冷やすと低温障害を起こして傷んでしまうことがあります。また乾燥にも弱く、水気があっても傷みやすいため、戸外に置くのもお勧めいたしません。 詳細表示
らでぃっしゅぼーやの基準に合う栽培をしている生産者が少ないさくらんぼ。病気や害虫だけではなく、鳥の害も防がなければならず手間もかかるため、基準内での栽培は非常に困難で、取り扱い量も少なくなっています。また、さくらんぼは出荷時期が非常に短い果物です。6月頃に佐藤錦や紅秀峰の品種を取り扱っておりますので、ぜひお試しく... 詳細表示
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