柑橘の皮の表面がすすのように黒いものや、かさぶた状の傷や汚れがついているものがございますが、天候の 影響や病害虫によるものです。完全に防ぐには、らでぃっしゅぼーやでは禁止している農薬が必要になりま す。生産者は、外観を重視して農薬を使用するよりも、樹の健康を維持し、おいしい柑橘をお届けすることを 重視しています。... 詳細表示
にらの葉先の一部をカットしてお届けします、これは春先の低温の影響で、葉先が寒さにあたって枯れあがってしまったものです。収穫する際や袋詰めの際になる状態の悪いものは入らないようにしていますが、軽微なものはカットしてお届けいたします。 ご理解をお願いいたします。 詳細表示
収穫の時期に雨が多く、乾燥が足りていないと表面が黒くなってしまいます。 皮を剥いていただければ中身はみずみずしいにんにくをお召し上がりいただけます。 万が一中身まで黒くなっている場合には、お手数ですがお客様サポートセンターまでご連絡いただきますようお願いいたします。 詳細表示
吉野川の伏流水の恵みを受けた、フロランティーノという品種のミニトマトです。 小さめの可愛らしいプラムタイプで、さわやかな酸味とさっぱりした甘みを感じられる、 味のいよい品種と生産者の間でも話題です。 まだまだ作り手が少ない貴重な品種です。 詳細表示
長ねぎは乾燥しないように新聞紙に包み、折れ曲がらないように冷蔵庫の野菜室で保存します。 ビニール袋に入れて保存する場合は、土を根元まできれいに洗い落し、緑と白い部分で切り分けてから袋に入れて、冷蔵庫の野菜室で保存しましょう。 冷凍保存する場合は、みじん切りや小口切りなどにして1回分ずつラップで包み冷凍... 詳細表示
おくらは寒さや乾燥が少し苦手で、9月中旬~11月は朝晩の涼しさと秋の乾燥がおくらの生育に影響を与え、おくらが元々持っている赤い色素(アントシアニン)が発色し、この時期特有の赤みを帯びたおくらになります。食味には影響が無く、また茹でると赤色はほぼ消えていきますので、安心してお召し上がりください。 詳細表示
保存する場合は冷蔵庫へ。ヘタを下にして、重ねず一段に並べ、ラップして保存するのがポイントです。それでも日持ちはしないためお早めにお召し上がりください。いちごは水気を嫌うので保存の際は洗わず、お召し上がり直前にさっと洗ってどうぞ。洗った後は水気をしっかり拭くとより果汁の味を楽しめます。 詳細表示
キッチンペーパーで包み、軸を上にして袋や容器に入れて冷蔵室で保存します。 詳細表示
かぶ・大根の表面に穴の開いたような状態のものがあります。 これはかぶ・大根の生育初期に土の中にいる小さな虫による食害で、かぶ・大根の肥大によって目立ってきます。 強い農薬の使用を控えているため、完全に抑えることが難しい場合があり、食味に影響がない軽微なものはお届けいたします。 詳細表示
北海道のじゃがいもは秋に収穫し長期間保存しますが、数カ月たつと表面にしわがよってきたものがでてきます。これは長い冬の間、じゃがいも自身が凍らないように水分を少なくして細胞内の糖分濃度を上げているためです。 見た目が多少悪いかもしれませんが、じゃがいもの内側ではデンプン質が糖やアミノ酸成分に代わって、しっとりとした... 詳細表示
571件中 121 - 130 件を表示