雪室はるか(じゃがいも)はどういう特徴を持つじゃがいもですか?
9月に収穫し12月から雪室施設で貯蔵。糖度は10度を超えることもありますが、 はるかはえぐみがなくすっきりとした味わいです。 なんといっても甘いので、素材の味をいかしてシンプルに蒸かしたりグリルがおすすめ。 またポテトサラダにするとさつまいもサラダのように甘くなります。 詳細表示
キッチンペーパーを巻いて袋に入れ、ヘタを上にして立てて野菜室で保存します。 詳細表示
玄米のまわりにあるロウ層をカット(取り除き)することで、 栄養はそのままに、炊飯器の白米モードで炊ける便利な玄米です。 詳細表示
一般的なきゅうりの半分ほどの長さである、ミニキュウリ。少し太めになる品種もあり重量はしっかりあります。使いやすいサイズで、丸ごとピクルスなどの漬物にしても美味しくいただけます。使い切りサイズなのでお弁当やサンドイッチなどにも向いています。皮が薄く青臭さが少ない食べやすいきゅうりです。 詳細表示
形が丸くて葉がやわらかい品種のキャベツです。 葉は肉厚で、サラダなどの生食や煮込み料理、炒め物など、普通のキャベツ同様にお使いいただけます。 詳細表示
梅は熟してくるとよりまろやかに、甘みと風味が増すと言われており、 通常通りに漬けてお使いいただけます。 詳細表示
根元は玉レタス、葉先はリーフレタスの2つの顔を持つハイブリッド野菜。夏場に何枚も服を重ね着する人はいないと思いますが、葉を何重にも重ねる玉レタスは蒸れてしまうため、暑さに弱い作物です。一方のリーフレタスは、一枚一枚の葉が開いているため、夏場でもよく育ちます。シャキシャキとした食感が人気の玉レタスと、育てやすいリー... 詳細表示
淡いパステルグリーンの丸おくらです。 一番の特徴は、ネバネバが強いこと。噛むほどにネバネバが強くなり、もっちりとした粘りが後を引きます。 水溶性ペクチンが豊富な新品種です。 生でも柔らかいので、サラダや冷奴に合わせても美味しく食べられます。 夏に嬉しいネバネバをお楽しみください。 詳細表示
長崎の俵正彦氏が固定化したじゃがいもで、皮はまだらな赤、メークインのように長細い形状、 肉質は黄色、と様々な品種のじゃがいもの特徴が表れた珍しい品種です。 何よりも味がすばらしく、甘く、粘質とでんぷんのホクホク感の中間の肉質でどんな食べ方でも合います。 俵氏は数多く栽培する中から突然変異したもの... 詳細表示
長野県須坂市八町に伝わる伝統野菜です。 ずんぐりとした形で、果肉は緻密でやわらかいのが特長です。 食べ方は、普通のきゅうりと同様に、生のままサラダ、漬物、炒め物などにお使いいただけます。 詳細表示
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