オレンジ美星(カリフラワー)の花蕾が赤紫色になったものが見られます。これはカリフラワーに含まれるアントシアニンという色素によるものです。茹でると赤紫色は目立たなくなり、味に影響はありませんので、お届けしております。なにとぞ、ご理解いただけますよう、よろしくお願いいたします。 詳細表示
洋梨は収穫してから追熟が必要な果物です。追熟の進む温度の目安は15度です。気温が低すぎると追熟が止まってしまうため、暖かい室内で保存し、追熟を待ってからお召し上がりください。食べ頃サインは、軸の周りを軽くさわって弾力を感じたらお召し上がり下さい。食べる2時間前に冷やしてスライスし、ヨーグルトやレモンをかけたり、チ... 詳細表示
一般では、収穫後に薬品を使うなどの「くん蒸」処理をして、栗の中にある虫(クリシギゾウムシ)の卵を死滅させます。 らでぃっしゅぼーやではその代替の方法といたしまして、 徹底した温度管理での流通を行ない、冷蔵で虫の孵化・活動を抑えるようにしています。 そのため、一旦輸送な... 詳細表示
イタリアトスカーナ地方で栽培が盛んな結球しない、ちりめんキャベツ・和名は黒キャベツです。 しっかりとした葉は生で食べるには噛み応えがありすぎますが、煮込んでも形が崩れず味が出ます。 【カーボロネロのトマト煮込み】①カーボロネロ1pは中心の芯を取り除き、5㎜幅に刻む。②みじん切りにした玉ねぎ1個、ニンニク1片を炒め... 詳細表示
内側がオレンジ色の白菜。甘みが強く、加熱調理はもちろん生でサラダもおすすめです。 色素は水に溶けるため鍋や漬け物にするとまわりがオレンジ色に染まります。 またシスリコピン、カロテンなどの総カロテノイドを通常の白菜より多く含み、栄養価の高さにも注目です。 ※生育状況によってはオレンジ色が出ないこと... 詳細表示
イタリア名が「コプリーヌ」、日本名で「ササクレヒトヨダケ」といいます。世界中で自生していますが、日本では珍しいきのこで、その形から「つくし茸」や「こけし茸」とも呼ばれています。歯ごたえ良くクセのないきのこで、和食にも洋食にも合います。パスタやピザ、炒め物、煮物料理などでお召し上がりください。 詳細表示
高知県より、竜馬なすという品種のなすをお届けします。 比較的小ぶりな品種ですが、果肉が緻密でしっかりしているのが特徴的です。 高知県は、なすの生産量が日本一。多くがこの品種のなすを栽培しています。 炒め物や素揚げにしても美味しいですが、果肉がしっかりしているので浅漬けなどもおススメです。 詳細表示
静岡県生まれで県内ではよく食べられている品種です。 大きさや形にバラつきが出やすいですが、大きくて甘みがあり酸味もしっかりしているのが特長です。 届いたらすぐ冷蔵庫に入れお早めにお召し上がりください。いちごは水気を嫌うので保存の際は洗わないように。 いちごを重ねずヘタを下にして一段に並べてラップ... 詳細表示
「ブラッドオレンジ」は、果肉が紅いオレンジの総称で、 赤みの濃い「モロ」、やや赤みが薄く、甘みの強い「タロッコ」など、いくつかの品種に分けられます。 総じて寒さに弱いため、日本ではほとんど栽培されてきませんでしたが、 温暖化による気温上昇を利用して、近年、愛媛や和歌山などの温暖な地域... 詳細表示
亜熱帯原産のヒラタケの仲間で、中国では高級食材として扱われます。表面は黒と茶褐色で、その名の通りコ リコリと歯ざわりがよく、うまみがあるきのこです。おすすめはバター炒め。醤油を少したらしてどうぞ。 詳細表示
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