陽春若芽ブロッコリー」は、スティックタイプ用の品種ではなく、 普通のブロッコリーの脇から出てくる芽を育てたもの。 春は気候が不安定でつぼみを育てるのが難しい時季。 そこで脇芽に目をつけ、みずみずしく育てたのが陽春若芽ブロッコリー。 春だけの味です! 詳細表示
大根の葉によく似たアブラナ科の野菜で、別名ロケットサラダ、イタリアほうれん草とも呼ばれます。 ごまのような香ばしい風味とクレソンに似たピリッとした辛味が特長です。 生のままサラダにすると、ごまのような香りとピリッとした辛さをお楽しみいただけます。 おひたし、汁の実、炒め物に。 ピザにのせて焼いて。肉団子のス... 詳細表示
淡いパステルグリーンの丸おくらです。 一番の特徴は、ネバネバが強いこと。噛むほどにネバネバが強くなり、もっちりとした粘りが後を引きます。 水溶性ペクチンが豊富な新品種です。 生でも柔らかいので、サラダや冷奴に合わせても美味しく食べられます。 夏に嬉しいネバネバをお楽しみください。 詳細表示
皮は紫と白の縞模様でやや固めですが、果肉は加熱すると「米なす」のようにトロッとします。普通の「なす」同様、炒め物、揚げ物、煮物などでお召し上がりください。※へたの部分に小さいトゲがあります。ご注意ください。 詳細表示
フルティカ(ミディトマト)がおすすめです。 中玉トマトの中でも糖度が高く酸味が少なめ、皮も薄くフルーティーで食べやすいことからその名がつきました。 酸味が苦手な方でもおいしく召し上がれます。 詳細表示
スティック状のカリフラワー、カリフローレの紫と白の2色セットです。 やわらかくほんのりとした甘みが特徴。 紫カリフローレはレモンや酢をかけるとピンクになり、加熱すると青みが強くなります。 ゆでると色が抜けてしまうので、生でサラダやピクルス、グリルや電子レンジ調理がおすすめです。 ※茎の断面が茶色く変色して... 詳細表示
キタカムイは、果肉が白く、肉質が軟らかくきめ細かいため加熱後に芯が残りにくいのが特徴の、希少な品種のじゃがいもで、羊蹄山麓の冷涼な気候で作られます。キタカムイが特に真価を発揮するのが貯蔵で、年明け以降はデンプンの糖化が進み、甘みとコクが際立ちます。熟成させたキタカムイは煮崩れしにくいので、煮込み料理やじゃがいもポ... 詳細表示
赤紫色が入った珍しい白菜です。ゆでるとアントシアニンの赤色が抜けてしまいますので、サラダや浅漬けなど生食がおすすめです。やわらかく、甘くてみずみずしい味わいです。細切りにしてお好みのドレッシングと和えるだけでおいしくお召し上がりいただけます。 詳細表示
にんじんの肩の部分が赤紫色に変色していることがありますが、これは生育初期のまだ寒い時期に、土の中から顔を出した肩の部分が霜や寒さにあたって色が濃くなったものです。食味には問題ありませんが、気になるようでしたら、皮をむいてからお召し上がりください。 詳細表示
長ねぎの袋に白い粉のようなものが付着している場合がございます。これは長ねぎの葉の中に含まれるトロトロとしたゼリー状のものが、葉をカットした部分から出て白く乾いたものです。寒い時期に多くみられる成分ですので、安心してお召し上がりください。 詳細表示
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