皮は紫と白の縞模様でやや固めですが、果肉は加熱すると「米なす」のようにトロッとします。普通の「なす」同様、炒め物、揚げ物、煮物などでお召し上がりください。※へたの部分に小さいトゲがあります。ご注意ください。 詳細表示
淡いパステルグリーンの丸おくらです。 一番の特徴は、ネバネバが強いこと。噛むほどにネバネバが強くなり、もっちりとした粘りが後を引きます。 水溶性ペクチンが豊富な新品種です。 生でも柔らかいので、サラダや冷奴に合わせても美味しく食べられます。 夏に嬉しいネバネバをお楽しみください。 詳細表示
大根の葉によく似たアブラナ科の野菜で、別名ロケットサラダ、イタリアほうれん草とも呼ばれます。 ごまのような香ばしい風味とクレソンに似たピリッとした辛味が特長です。 生のままサラダにすると、ごまのような香りとピリッとした辛さをお楽しみいただけます。 おひたし、汁の実、炒め物に。 ピザにのせて焼いて。肉団子のス... 詳細表示
陽春若芽ブロッコリー」は、スティックタイプ用の品種ではなく、 普通のブロッコリーの脇から出てくる芽を育てたもの。 春は気候が不安定でつぼみを育てるのが難しい時季。 そこで脇芽に目をつけ、みずみずしく育てたのが陽春若芽ブロッコリー。 春だけの味です! 詳細表示
クリスティーヌは、甘く人参臭さが少ない品種で生食から加熱調理まで幅広く楽しめます。スティックサラダやジュース、キャロットラペ、卵と炒めてしりしりなどお楽しみください。 詳細表示
赤そら豆の莢(さや)は、通常のそら豆と同じ緑色をしていますが、中身は小豆のような色合いをしています。薄皮が 赤味を帯びているため、豆だけで茹でると色が落ちてしまいます。鞘ごと茹でたり、オーブンで焼くのがおす すめです。茹でる前にそら豆を取り出し、ご飯と一緒に炊き込むと赤飯のようにもなります。通常のそら豆と 同様に... 詳細表示
9月に収穫し12月から雪室施設で貯蔵。糖度は10度を超えることも。はるかはえぐみがなくすっきりとした味わいです。なんといっても甘いので素材の味をいかしてシンプルに蒸かしたり、グリルがおすすめです。 またポテトサラダにするとさつまいサラダのように甘くなります。 詳細表示
煮崩れしにくくなめらかな舌ざわりのじゃがいもです。 芽のまわりがピンク色をしています。産地で貯蔵して熟成させることで甘みが強くなります。 シンプルにじゃがバターや、カレーやシチュー、ポテトサラダもおすすめです。 詳細表示
欧米では代表的な品種の青りんごですが、アメリカではちょっと早めに収穫して酸味を楽しむそうです。 生食ではもちろん、酸味を生かして料理などにも広く使われています。 アップルパイやケーキにしても。※天候の影響で、まれに皮が赤みがかったものもありますが、 同じようにお使いいただけます。 詳細表示
サニーレタスを黄緑色一色にした感じのレタスです。レタスの原形に近い品種のため少し苦みがあります。 手でちぎってサラダに。焼き肉やみじん切りの人参、干椎茸、玉ねぎ、挽肉を炒め塩胡椒、醤油、酒、オイスターソースで調味し 水溶き片栗粉でとろみをつけた具を包んで。スープに最後に加えるなどして火を通すと... 詳細表示
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