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『 商品について 』 内のFAQ

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  • さくらんぼは取り扱っているのか

    らでぃっしゅぼーやの基準に合う栽培をしている生産者が少ないさくらんぼ。病気や害虫だけではなく、鳥の害も防がなければならず手間もかかるため、基準内での栽培は非常に困難で、取り扱い量も少なくなっています。また、さくらんぼは出荷時期が非常に短い果物です。6月頃に佐藤錦や紅秀峰の品種を取り扱っておりますので、ぜひお試しく... 詳細表示

    • No:1157
    • 公開日時:2023/09/08 11:50
  • りんごの表面がカサカサしている

    春の花芽の時期に襲った強い霜と低温の影響で、りんごが被害を受けています。「サビ」とよばれる外観のかさつきがありますが、中身には影響がなく、味も変わりませんので、お届けしております。なにとぞ、ご理解いただけますよう、よろしくお願いいたします。 詳細表示

    • No:1109
    • 公開日時:2023/07/27 17:20
  • パプリカの表面が凹んでいる

    トマトよりも高温を好むパプリカは、熱帯生まれの野菜の中でも特に低温が苦手です。急な温度変化や低温に当たった場合、水浸状の斑点やボコボコした凹みが発生する場合があります。お召し上がりに影響のないものを選別してお届けしています。もし、お召し上がりいただけない状態のものをお届けしておりましたら、お手数をお掛けして恐縮で... 詳細表示

    • No:1054
    • 公開日時:2023/07/06 16:15
  • パッションフルーツの食べごろについて

    酸味の強いのがお好みの方は表面がつるつるの状態で、酸味が苦手な方は追熟させてからお召し上がりください。室温に置いて、表面にしわが出始め、でこぼこした状態になったら追熟ができた合図です。 詳細表示

    • No:1027
    • 公開日時:2023/06/19 16:00
  • おくらの表面について

    おくらの表面に小さな突起物が見られることがあります。これは低温や日照不足などの栽培環境のストレスが原因で起こる生理障害です。また表面に粒状のねばつきが発生する場合もありますが、これは粘性の成分が表面に出たものです。いずれの場合も、食味に影響のない軽微なものはお届けいたします。ご了承いただきますようお願いいたします。 詳細表示

    • No:1025
    • 公開日時:2023/06/19 16:02
  • まこもだけはどうやって食べたらよいのか

    まこもだけは「まこも」というイネ科の植物で、食用菌(黒穂菌)によって肥大した茎です。固い緑がかった外皮を取り除き、中の白い部分を食します。味は淡白でくせがなく、タケノコとアスパラの中間のような食感です。中華料理の高級食材として知られ、油との相性がよいので炒め物や揚げ物にするとおいしくお召し上がりいただけます。※黒... 詳細表示

    • No:985
    • 公開日時:2023/07/19 11:29
  • なすにかさぶたのようなものがついている

    なすの果皮にスレや傷、虫による影響で茶色いかさぶたのような傷ができることがあります。農薬を最小限におさえた栽培では、防ぐことが難しいため、軽度のものはお届けいたしますので、ご了承ください。※傷が気になるようでしたらその部分の表皮をむいてから調理してお召し上がりください。 詳細表示

    • No:963
    • 公開日時:2023/05/08 16:00
  • そら豆の薄皮にシミ

    開花からサヤの肥大時期に雨が少なかったり、乾燥状態が続くときに起こる生理現象です。薄皮を剥けば食味に影響はなく、 軽微なものはお届けいたします。ご了承いただきますようお願いいたします。 もし、豆に傷みがあるものがございましたら、お手数ですがお客様サービスセンターまでご連絡をお願いいたします。 詳細表示

    • No:949
    • 公開日時:2023/05/08 15:05
    • 更新日時:2024/03/22 17:59
  • キムチの臭いについて

    白菜などのアブラナ科の植物は、「イソチオシアネート」という辛味成分を持っています。 白菜の個体差により、蓄積に差が見られ、辛味成分を強くお感じになった可能性があります。 人体に影響のあるものではありませんので、ご安心ください。 詳細表示

    • No:694
    • 公開日時:2017/07/04 19:05
  • 卵の白身が白濁しているのですが。

    産卵直後の卵は、二酸化炭素が溶け込んでいるため、白く濁っていますが、時間の経過とともに二酸化炭素が発散され、透明度が増していきます。 ほとんどの場合、商品お届け時には濁りがなくなっています。よって卵白の白濁は、保管温度が低く保たれていた場合に起こりやすいため、冬場によく見られる現象です。 詳細表示

    • No:9
    • 公開日時:2015/02/02 20:12

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