欠片は「糠玉(ぬかだま)」といって、精米機の溝などに精米のたびに少しずつ「糠(ぬか)」が溜まり、塊になったものです。溜まらないように清掃していますが、時としてかたまり、プラスチックの欠片のようにみえることがあります。もしお米と一緒に炊いてもお身体に差し障りはございませんので、ご安心ください。 詳細表示
葉の一部分が紫色になっているものや、葉先が枯れているものががあります。これは、冬の間の寒さによるものです。また土壌の鉄分によって茎が茶色っぽくなったものがありますがお召し上がり頂けます。食べ方は、セリ、人参、桜えびのかき揚げ、ゆでて辛子醤油和え、卵とじ、うどんやそばの具に、エビやタコとの炒め物などにして、セリの香... 詳細表示
マッシュルームは2~5度で保存してください。もともとの胞子が茶色いため、カサの裏側のヒダが黒っぽかったり、輸送中の荷当たりなどで表面を覆うウブ毛のようなものが倒れると茶色くなります。どちらも傷みではありませんので、問題なくお召し上がりいただけます(触ってヌルヌルしていたら傷みです)。 詳細表示
ブラッドオレンジですが、皮の表面がすすのように黒いものや、かさぶた状の傷や汚れがついているものがございますが、天候の影響や病害虫によるものです。中身に影響はありません。何卒ご理解のほどお願い申し上げます。果肉の赤い成分はアントシアニンで、ジュースにもオススメです。国産の貴重なこの時期だけの味をお楽しみください。 詳細表示
においを確認してみて、酸化臭や腐敗臭がなければ、原因はまだ空気に十分に触れず、血色素が鮮赤色に発色していないためです。スライス肉の重なった内側によく見られる現象です。その場合は、品質上は問題ありません。 と畜後の食肉には、ミオグロビンという紫がかった赤色の色素が多くあり、肉の色もそのように見えるのですが、時間の... 詳細表示
さやえんどう(絹さや):若くやわらか、莢(さや)ごと食べられます。 グリンピース/うすいえんどう:莢(さや)は成長し硬く、実だけを食べます。和歌山県特産「うすいえんどう」はグリンピースの品種違いでホクホクした食感が特徴です。 スナップえんどう:莢(さや)も実も食べられます。 詳細表示
これは、さつまいもがもともと持っている色素が、加熱によって変色したためでございます。 安心してお召し上がりください。 詳細表示
ほうれん草や小松菜などの葉物に細かい黒い点が付いている部分があります。これは生育中に、乾燥が続いたり、雨が多い天候だったときに発生する生理障害が考えられます。食味には問題ありませんが、気になるようでしたら、除去してお召し上がりください。 詳細表示
表面のぬかの影響によるものです。いつもよりも多く表面にぬかが残っていたと考えられます。 詳細表示
ポリフェノールの一種であるアントシアニンという色素成分を含んでいるため、濃い紫色が特徴です。またにんじん独特の香りは控えめで、糖度が高く甘みが強いので生のままスティックやサラダで彩りを楽しむのがおすすめです。加熱してもおいしいですが、色素が抜けだすのでゆでる際はご注意下さい。 詳細表示
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