時期によってさつまいもは表皮が剥がれやすく、一部果肉部分が見える事があります。また、芽がでやすいため産地で除去していますが、流通中にも芽が伸びる事があります。じゃがいもの芽とは違い、さつまいもの芽はお召し上がりになっても問題ありませんが、簡単に取れますので芽を取ってからご利用ください。 詳細表示
皮も果肉も赤い大根です。赤はアントシアニン色素で、酢やレモン汁をかけると赤く発色するので、甘酢漬けやピクルスに向きます。大根おろしにすると淡いピンク色に。ゆでると色素が溶けだしてしまうので、生のままか、蒸す・焼く調理がおすすめです。 詳細表示
皮も果肉もきれいな白色で、甘みのある品種です。細長い形も特徴的。生で食べるなら野菜スティックやサラダがおすすめです。加熱しても色が変わらないので、炒めたり揚げたりしても。さわやかなホワイトが食卓に映えます。 詳細表示
スティック状のカリフラワー、カリフローレの紫と白の2色セットです。 やわらかくほんのりとした甘みが特徴。 紫カリフローレはレモンや酢をかけるとピンクになり、加熱すると青みが強くなります。 ゆでると色が抜けてしまうので、生でサラダやピクルス、グリルや電子レンジ調理がおすすめです。 ※茎の断面が茶色く変色して... 詳細表示
冬のいち押しキャベツ「とくみつ」は糖度10度以上になることもある甘みが強い品種です。特に気温が下がる12月以降はまるで蜜のような甘みがあります。さくさくとした食感もよく、この品種の主要産地である静岡県ではブランドキャベツとしても人気です。らでぃっしゅぼーやでは愛知県渥美半島の先端のキャベツ産地を中心に栽培していま... 詳細表示
表皮から中まで淡くきれいな黄色のかぶです。西洋かぶの一種、比較的新しい品種になります。秋の気候でじっくり育つので寒さで実が締まり甘みものります。煮崩れしにくいので、ポトフなどの煮込み料理にぴったりです。スライスしてサラダに入れても華やかでおススメです。 詳細表示
甘みが強く、しっとりとしてなめらかな肉質の食味の良い紫色のさつまいもです。ポリフェノールの1種であるアントシアニンを含みます。これまでの紫芋より食味・食感がよく、蒸かし芋や焼き芋にしたときの糖度も、さつまいもの中でトップクラス。蒸かし芋や焼き芋に。色を生かして、お菓子作りにも。 詳細表示
1月以降の柑橘類も多くは年内に収穫し、「予措(よそ)」と呼ばれる乾燥工程で貯蔵性を高め、酸を抜いてから出荷されます。先に収穫することで、寒害や鳥害を避けられる利点もあります。酸味が抜けて甘くなっていきますので、皮をむいて中を確認してください。中の水分も抜けているようでしたら、品質が悪い状態ですので、お手数ですがお... 詳細表示
明るい緑色の葉が特徴のグリーンオークという品種のリーフレタス。みずみずしく、ブーケのようにフリルを巻いたやわらかな食感で苦みも少ないため、お子さんにも食べやすく、サラダにおすすめのレタスです。 詳細表示
じゃがいもといえば「男爵」というくらい有名ですが、この名前は明治時代に種芋を輸入した川田龍吉男爵に由来しています。目が深い、やや煮えにくいなど、最近出てきた品種と比べると使いづらい点はあるものの、長年慣れ親しんだ風味の強さと知名度で、全国で最も多く栽培されています。煮崩れしやすく、長時間煮込むと溶けてしまいます。... 詳細表示
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