大粒のぶどうは比較的粒が果軸から落ちやすい品種特性があります。また、できるだけ樹にならせておき完熟まで待ってから収穫するため、配送中の揺れなどで、お届けするまでに粒が落ちてしまうことがあります。はずれてしまった粒は冷凍庫に入れシャーベットとしてお楽しみいただくこともできます。どうぞお試しください。 詳細表示
湿度が高い日が続くなどの天候の影響で、黒星病という病気が発生しやすくなっています。 果皮に茶色や黒っぽい斑点が出ているものがありますが、皮の表面だけで果肉には影響がないものはお届けしています。 詳細表示
アブラナ科の植物に多く含まれているイソチオシアネートという物質が原因と考えられます。ただし、蒸れた臭いがする時点で傷みの可能性もあるため、調理はおすすめしていません。臭いがひどくお召し上がりいただけないような状態のものをお届けしましたら、サポートセンターまでご連絡ください。 詳細表示
凍結による傷みの可能性が考えられます。寒い時期は、産地では凍結・解凍を繰り返し傷みがでることがあります。外からわかるものはお届けしないようにしていますが、中に出ている状態と考えられます。申し訳ございません。お手数ですが、お客様サポートセンターまでご連絡をお願いいたします。 詳細表示
4~7月のクレソンは生育が早く花芽がつきやすいため、一般的には花芽を取り除いて出荷されます。花芽がつくまでが食べ頃で、クレソンの花芽は食用花として利用されているため、この時期ならではのクレソンとして、花芽をつけてお届けする場合がございます。また、根が多く取り切ることはできないものはそのままお届けいたします。どうぞ... 詳細表示
収穫後の保管にて高温・乾燥に当たると断面が青黒く変色する場合があります。 これは、大根がもつ成分による、生理障害(青変症)です。 お届け後の保存状態によっても変色することもありますので、暖かい室内は避け、冷蔵庫・冷暗所などで保存をお願いします。 お届け直後に変色等がございましたらお手数ですがお客... 詳細表示
春の花芽の時期に襲った強い霜と低温の影響で、りんごが被害を受けています。「サビ」とよばれる外観のかさつきがありますが、中身には影響がなく、味も変わりませんので、お届けしております。なにとぞ、ご理解いただけますよう、よろしくお願いいたします。 詳細表示
大根の表面に穴の開いたような状態のものがあります。これは大根の生育初期に土の中にいる小さな虫による食害で、大根の肥大によって目立ってきます。一般的には土に流し込む農薬で虫を抑えるのですが、らでぃっしゅぼーやは環境に影響の強い農薬の使用を控えているため、こういった食害を完全に抑えることは時期によっては困難です。食味... 詳細表示
長野県川上村で局地的に雹(ひょう)やゲリラ豪雨が降り、井澤農場や八ヶ岳グリーンの畑では収穫前のレタスやチンゲン菜、ほうれん草などの葉ものに傷がついてしまいました。また降った雹が葉の上で溶けて部分的に葉脈が茶色く変色していますが、味に影響がない軽微なものは届けいたします。どうかご理解のほどお願いいたします。 詳細表示
そら豆は莢(さや)から豆をはずすと急激に劣化が進みます。 豆類の中でも特に鮮度に敏感な作物です。 そのため、収穫した瞬間から莢の部分が黒ずんできますが、中の豆には影響ありません。 莢が黒ずんだもので品質に問題のないものをお届けいたします。 どうぞご了承ください。 詳細表示
782件中 121 - 130 件を表示