これは、さつまいもがもともと持っている色素が、加熱によって変色したためでございます。 安心してお召し上がりください。 詳細表示
切り口が輪状に赤茶色になっているのは赤ワインなどにも含まれるポリフェノールです。ごぼうが本来持つ色素ですので安心してお召し上がりいただけます。 詳細表示
手のひらサイズほどでミニサイズのロメインレタスです。アメリカやヨーロッパではメジャーで、小さい宝石 という意味の可愛らしいレタスの仲間です。ソテーやサラダにして食べられます。しっとりした舌ざわりで、 クセがなく食べやすいレタスです。半分にカットして、フライパン等でローストしてシーザーサラダドレッシ ングをかけるだ... 詳細表示
芽キャベツの中心部が黒っぽいものや紫色のものがありますが、これはもともと含まれるアントシアン色素で お召し上がりいただけます。「芽キャベツ」はやや苦味があるので下ゆでしてから調理してください。底の部 分に十文字に切れ目を入れると中まで火がよく通ります。食べ方は、カレー、ホワイトソースやトマトソース がベースの... 詳細表示
強風の影響で、圃場の土が葉の内部に粒の細かな砂・泥を巻き込んでしまいました。 産地でもできる限り落として出荷するようにしていますが、完全に落とすことは難しい状態です。 調理の際には全体をよく洗ってからお使いいただきますよう、お願いいたします。 詳細表示
長崎の俵正彦氏が固定化したじゃがいもで、皮はまだらな赤、メークインのように長細い形状、 肉質は黄色、と様々な品種のじゃがいもの特徴が表れた珍しい品種です。 何よりも味がすばらしく、甘く、粘質とでんぷんのホクホク感の中間の肉質でどんな食べ方でも合います。 俵氏は数多く栽培する中から突然変異したもの... 詳細表示
北海道のじゃがいもは秋に収穫し長期間保存しますが、数カ月たつと表面にしわがよってきたものがでてきます。これは長い冬の間、じゃがいも自身が凍らないように水分を少なくして細胞内の糖分濃度を上げているためです。 見た目が多少悪いかもしれませんが、じゃがいもの内側ではデンプン質が糖やアミノ酸成分に代わって、しっとりとした... 詳細表示
ほうれん草の葉の表面に、白い粒状の粉が付着しているものがございますが、これはほうれん草の気孔からシュウ酸が分泌されたもので、農薬等ではございません。若い小さい葉に多く見られ、洗ってゆでることで流れ落ちます。 詳細表示
レタスの株元の切り口が赤みをおびて、変色している場合があります。これは、レタスに含まれるポリフェノール色素が空気に触れることで酸化して起こる現象です。食味に影響はありません。気になる場合は、変色している箇所を切り落として使用してください。ご理解のほどよろしくお願いします。 詳細表示
寒さや霜に当たり、葉先が黄色っぽく、枯れたようになっているものがございます。枯れた部分は取り除いてお使いください。また、葉が赤紫色を帯びたり、葉の表面に白っぽい痕ができたり、茎にシワが寄ったものや、丈が短く小さなものがございますが、いずれも寒さの影響です。寒さに耐えて甘みが増していますので、どうぞお召し上がりくだ... 詳細表示
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