強風の影響で花粉が舞い、受粉タイミングがずれ、粒の大きさがまばらなものがございます。また、夜間の温度の影響で先端部分の実入りが悪いものが発生しています。軽微なものは、鮮度保持のため、先端をカットせず、そのままお届けしております。どうぞご理解のほど、よろしくお願いいたします。 ... 詳細表示
小松菜(ほうれん草)がしおれている。古いのではないでしょうか?
多雨の後の猛暑などの影響を受けて品質が安定しておらず、お届けまでの間に蒸散して、しおれやすくなっております。数分水につけていただきますとしっかりしてきます。ひどい状態ものをお届けしておりましたら、お手数をお掛けして恐縮ですが、お客様サポートセンターまでご連絡ください。 詳細表示
じゃがいもが芽吹く時期です。お届けまでの温度変化などによって芽が出やすくなっています。 選別には充分気を付けていますが、万一芽の出ているものをお届けしましたら、芽の部分を深く取り除けばお召し上がりいただけます。 詳細表示
春先の低温で生育が遅れていたキャベツですが、気温上昇に伴いトウ立ちしやすくなっています。芯の部分が長く伸びたものがございますが、外観から判断するのは困難なため、もしお届けしてしまいましたら、お手数ですがお客様サポートセンターまでご連絡ください。 詳細表示
完熟するにつれ皮が黄色くなります。黄色くなると甘みが増します。 産地によってはこだわりで、黄色くなってから収穫してお届けしています。 詳細表示
トマトは鬼花と呼ばれる樹の栄養が集中する花が発生することがあります。その実は「乱形果」と呼ばれ、規格外扱いされることが多いですが、果実感があり、うまみが集中しています。遺伝子組み換えによるものではありません。 詳細表示
茎の内部が空洞になっていることがあります。穴があるから虫食いかと思われるかもしれませんが、これは生育が旺盛な時などに起きやすい生理障害です。急激な気温の上昇や乾燥から多湿といった気象条件の変化で発生しやすいとされています。空洞の周りは細胞が弱く傷みやすいですが、花蕾部分を含め全体的な品質には影響はありませんので、... 詳細表示
かぼちゃは地面に接している部分に『がんべ』と言われるコルク状の層が形成されます。これは、接した部位が湿って弱くなることから、かぼちゃ自身がかさぶたを形成するためです。食味には問題ございませんので、お手数ですが、硬い部分を包丁でカットしてご利用ください。 詳細表示
表皮に白い粉がついているように見えるものがあります。これはブルームと呼ばれ、水をはじき、表面を保護するろう物質で農薬ではありません。新鮮な証ですので、安心してお召し上がりください。 詳細表示
さつまいもの伸びた芽は手で簡単に取れますので、芽を取ってからお使い下さい。なお、じゃがいもとは違い、さつまいもの芽は食べても問題はありません。 詳細表示
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