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閲覧の多いQ&A

『 野菜・果物について 』 内のFAQ

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  • お米の中に茶色の塊

    金属のように硬いものでなければ、お米を精米する際に発生する微細な糠が製造ライン内で固まった糠玉(ぬかだま)であると考えられます。研ぐ前に除いていただければ問題なくお召し上がりいただけます。万一お米と一緒に炊いてしまっても、溶けてしまい体に害のあるものではありません。 詳細表示

    • No:1172
    • 公開日時:2023/09/13 13:04
  • 大葉裏側の紫色が紫色だが食べられるのか?

    大葉の裏側が紫色になっている場合があります。これは、生育中の低温によるストレスを受け、大葉が自己防衛反応のために作りだしたものです。 外観だけで味には問題はありません。安心してお召し上がりください。 詳細表示

    • No:1554
    • 公開日時:2024/02/07 15:05
  • 大根の中黒

    生育期に高温や干ばつで水分が少なかったり、逆に過湿になったり、微量要素として必要な「ホウ素」が足りなかったため生育障害が発生したものなどが考えられます。 それとは別に、雨などで大根の水分が多くなり、その後の温度変化で中が透明~薄紫色になる「水晶現象」と呼ばれる現象もあり、こちらは煮物などにはほぼ問題なくお使... 詳細表示

    • No:626
    • 公開日時:2019/02/27 10:06
    • 更新日時:2023/07/28 11:49
  • アンデスレッド(赤じゃがいも)の特徴について

    薄い皮は赤紫色、中は黄色っぽい品種のじゃがいもです。果肉に少し赤色が入ることもあります。 加熱するとほくほくした食感になるため、ポテトサラダやコロッケにするのがおすすめです。 なお、芽が出やすいため長期保存には向きません。 すぐにお使いにならない場合は、乾燥しないように新聞紙に包んで冷蔵庫の野菜... 詳細表示

    • No:1824
    • 公開日時:2024/05/29 13:58
  • キャベツ表面のイボのようなもの

    キャベツの「かさぶた」です。風や虫食いなど、何らかの原因でキャベツに傷がついてしまったときに、キャベツが自分で傷をふさぐために物質を分泌し、ふさがった傷が盛り上がってコブやイボのような状態になります。 キャベツそのものですので、召し上がっていただいても問題ありません。もし気になるようでしたら、そぎ落としてくださ... 詳細表示

    • No:30
    • 公開日時:2015/02/02 20:12
    • 更新日時:2023/07/17 13:38
  • ブロッコリーの花蕾に黄色い部分がある

    ブロッコリーの表面に黄色と緑がまだら模様になっているのは「キャッツアイ」という現象です。ブロッコリーの品種、生理的な特性により、花蕾の生育スピードがばらつき、まだら模様になります。味や食感に影響はありませんので、安心してお召し上がりください 詳細表示

    • No:26
    • 公開日時:2015/02/02 20:12
    • 更新日時:2024/08/02 12:11
  • キャベツに白い粉状のものがついている

    キャベツの周りにキャベツの分泌する「ロウ状物質」です。 「ロウ状物質」とは、キャベツが乾燥や病気から自分の体を守る為に分泌するものです。外葉のまわりをコーティングして身を守っているのですが、雨などによって少しずつ流れ、キャベツの地面に近い側にたまって白い粉状になることがあります。体に害のあるものではありませんの... 詳細表示

    • No:24
    • 公開日時:2015/02/02 20:12
    • 更新日時:2023/07/17 14:55
  • パプリカが黒く変色している

    赤いパプリカは緑から徐々に赤く変色していきます。 一部完全に赤くなる前の黒っぽい部分が残ったものが届くことがございますが、常温で1日もすると赤く変色いたします。 黒いままご利用いただいても品質には問題ありません。 詳細表示

    • No:627
    • 公開日時:2016/07/29 10:02
    • 更新日時:2023/07/17 13:41
  • 緑色の玄米が混ざっている

    熟す一歩手前の玄米は緑色で、熟すと黄金色に変化します。 1つの穂の中でもすべての粒が一気に黄金色になるのではなく、徐々に熟していくために稲穂の一部に緑色の粒が残ることがあります。 すべて青いお米が無くなるのを待って収穫すると刈り遅れになることがあり、粒が割れたりする恐れがあるため青いお米があるうちに収... 詳細表示

    • No:632
    • 公開日時:2016/07/29 10:03
    • 更新日時:2023/07/25 13:55
  • かぶが紫色になっている

    寒さにより「アントシアニン」という色素が出た為です。 冬場に寒さにあたることによって、かぶが自らアントシアニンという色素を発生させます。アントシアニンに害はなく、食味にも影響しません。 かぶは寒さにあたると甘みが増すお野菜なので、紫になっているものはしっかりと寒さがあたって、おいしくなった証拠ともいえます。ぜ... 詳細表示

    • No:23
    • 公開日時:2015/02/02 20:12
    • 更新日時:2023/07/25 13:54

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