乾燥させるために天日干しした際に、日のあたりで芽の部分が緑化してしまいました。出荷時に切り取ってお届けしますが、一部緑色の部分が残っている場合があります。緑色の部分は皮を剥く際に一緒に取り除いてお召し上がりください。緑化による味への影響はありませんのでご安心ください。 詳細表示
猛暑によりトマトの生育に様々な影響が出ております。特に高温や日焼けの影響で、トマトの果皮に色むらや裂皮という小さな裂け目がカサブタ状になったものがありますが、軽微なものはお届けいたします。気になる場合は果皮を剥いていただければ味に影響はありません。どうかご理解のほどお願いいたします。 詳細表示
ほうれん草特有のアクが少なく、くせがないため、お浸しやナムルはもちろん、しゃぶしゃぶの要領でサッと火を通しながら、ごまだれやポン酢で食べるのもおススメです。低温下の栽培で甘みが増していますので、お楽しみください。 詳細表示
産卵直後の卵は、二酸化炭素が溶け込んでいるため、白く濁っていますが、時間の経過とともに二酸化炭素が発散され、透明度が増していきます。 ほとんどの場合、商品お届け時には濁りがなくなっています。よって卵白の白濁は、保管温度が低く保たれていた場合に起こりやすいため、冬場によく見られる現象です。 詳細表示
冷凍品の銀ダラを解凍した際に、身がドロドロになっていた場合について
ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。 ジェリーミートという現象でカレイやヒラメ、サケ、マグロなどにも見られます。原因はいくつかあります。 ・粘液胞子虫という魚介類の寄生虫が持つ酵素の働きで、身がドロドロになってしまう場合があります。 この酵素による現象は、冷凍魚であっても、... 詳細表示
ツルムラサキ科の野菜で、正式名称は「アカザカズラ」。食感がわかめに似ているところから、おかわかめと呼ばれています。また、「ぬるっぱ」と呼ぶ地域もあります。独特のぬめりがありつるっと食べやすく、クセがありません。さっとゆでておひたしに。海藻サラダ風にぽん酢やドレッシングで。そのほか汁物や炒め物にも。 詳細表示
製造ラインでアレルゲンの使用があった場合もカタログにマークがつきますか?
メーカーでの製造状況によっては製造ラインが変更となることがありますので、カタログには マークをつけることができません。 製造ラインの変更ごとに、ラインの清掃・洗浄を徹底しておりますが、商品には含まれない特定原材料等を 取り扱っている場合がございますので、ご留意いただけます... 詳細表示
渋みの原因となるタンニンが変化したもので、渋みが抜けて甘くなっていますので、安心してそのままお召し上がりください 詳細表示
りんごの表面のベタつきは、りんご自身が作り出した物質で、ワックスではありません。熟すにつれリノール酸とオレイン酸が増え、皮に含まれる物質を溶かし油を塗ったような、ベタついた状態になります。「油上がり」と呼ばれる現象で、食べごろのサインです。安心してお召し上がりください。 詳細表示
かぶ・大根の表面に穴の開いたような状態のものがあります。 これはかぶ・大根の生育初期に土の中にいる小さな虫による食害で、かぶ・大根の肥大によって目立ってきます。 強い農薬の使用を控えているため、完全に抑えることが難しい場合があり、食味に影響がない軽微なものはお届けいたします。 詳細表示
783件中 601 - 610 件を表示