ヘタ部分が白くても甘みがのっているものはお届けしています。お召し上がりいただき、食味をお試しいただきますようお願いします。 詳細表示
さつまいもと里芋は、ともに寒さが苦手な芋です。冷えすぎると低温障害になり、さつまいもは黒ずんだり、里芋は赤い斑点がでてきたりし腐敗の原因となります。冷蔵庫・野菜室にはいれず、新聞紙等に包み常温保存しましょう。日持ちするからといって放っておくと、中から傷みはじめていることがあるのでお早めにお召し上がりください。 詳細表示
小房に分けたブロッコリーを鍋やフライパンに並べる。底1cm程度水を張り、蓋をして加熱。沸騰したら弱火で2~3分。余熱が入るのでやや硬めに茹でて、ざるなどに取り自然と冷ましてください。 詳細表示
菜花はアブラナ科の野菜の花芽の総称で、販売されているものには実は様々な種類があります。野菜によってはえぐみが出たり硬くなり食べられないものもあり、おいしい菜花だけが流通されます。 らでぃっしゅぼーやではさらに、日本古来の「かき菜(宮内菜)」「のらぼう菜」、茎の色が紫色の中国原産「紅菜苔(こうさいたい)」、イタリ... 詳細表示
野菜が紫や黒に変色する場合、そのほとんどは野菜に含まれる「ポリフェノール」が見える形に変化したことが原因です。ブロッコリー、おくら、れんこんなど、よくみられます。 変色のみでしたら、お召し上がりいただいても問題ないことがほとんどです。その部分がドロッと溶けていたり、カビが発生したりする場合は「傷み」になります。 詳細表示
きのこは洗うことで栄養や風味が落ちるので、洗わずに使うのがおすすめです(※なめこはさっと洗います)。冷凍保存も可能で、石突と軸を落とし、ほぐして生のまま保存袋冷凍庫へ。水分が多い野菜と比べ食感の変化が少なく、冷凍のまま調理可能です。何種類かを少しずつ保存し、冷凍きのこミックスを作っておくのも便利です。 詳細表示
さやえんどう(絹さや) 若くやわらか、サヤごと食べられます。 グリンピース/うすいえんどう サヤは成長し硬く。実だけを食べます。和歌山県特産「うすいえんどう」はグリンピースの品種違い。 スナップえんどう さやも実も食べられる改良品種。 詳細表示
常温保存もできる生姜ですが、より長く保存したいときにおすすめの方法です。 ①水に浸して保存(保存目安:1か月程度) よく洗った生姜を保存容器に入れ、かぶるくらいの水を入れて野菜室へ。水は2~3日置きに交換。 ②冷凍保存(使用目安:1か月程度) みじん切り、スライス、すりおろしなど使いやすい大きさにカットし... 詳細表示
皮が厚くむくのは大変ですが、房が大きく食べごたえのある品種です。適度な甘みとさわやかな香り、やみつきになるぷりぷりツブツブ食感が楽しめます。出始めは酸味がやや強くフレッシュな味わいで、2月中旬頃から酸が抜けマイルドに。同じ品種でも変化する味わいにも注目です。 詳細表示
清見とポンカンを親に持ち(同じ組み合わせの代表格として「不知火(しらぬい)」があります)はじけるようなぷりぷり食感と、甘み、そして手で皮がむける食べやすさから人気の品種です。しかし、なる年とならない年の差が激しいなど栽培は大変で生産者が増えません。貴重な味をお楽しみください。 詳細表示
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