• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

閲覧の多いQ&A

『 商品について 』 内のFAQ

783件中 411 - 420 件を表示

42 / 79ページ
  • 冬瓜の食べ方

    薄くスライスして浅漬けにすることもできます。煮物にした残りなど、ぜひ、お試しください。 詳細表示

    • No:2463
    • 公開日時:2024/09/06 15:37
  • くりりんかぼちゃの特徴を教えてほしい

    ホクホクとした栗のような食感と甘さが特長の品種「くりりん」。北海道南部で革新的な栽培方法のもと高品質なかぼちゃを生産している「みよい農園」が栽培しました。駒ヶ岳の麓・噴火湾に近い水はけのよい火山灰土で、微生物と海のミネラルの力を活用して育てられたかぼちゃは、糖度が高く甘みたっぷり!蒸す・ゆでる・焼くのシンプルな調... 詳細表示

    • No:2475
    • 公開日時:2024/09/16 08:11
  • 夏なのにキャベツの芯が長くて硬そう

    高原産地では長雨の影響等により、キャベツの「芯上がり」という芯の部分が大きくなってきてしまう現象が発生しております。春先などのいわゆる「トウ立ち」とは違い、キャベツの食味等に影響はないためお届けいたします。 詳細表示

    • No:2476
    • 公開日時:2024/09/16 08:11
  • 小さなセロリが届いたが規格外ではないのか?

    台風や長雨の影響でセロリが大きくならないため、通常より若採りでやや小さめのサイズでお届けすることがあります。セロリの葉は刻んでスープに入れたり、葉と茎はごま油で炒めてしょう油や砂糖等で甘辛く味付けしたり、さっと茹でてナムルにしても美味しくお召し上がりいただけます。 詳細表示

    • No:2477
    • 公開日時:2024/09/16 08:11
  • さつまいもの皮がむけている

    時期によってさつまいもは表皮が剥がれやすく、一部果肉部分が見える事があります。また、芽がでやすいため産地で除去していますが、流通中にも芽が伸びる事があります。じゃがいもの芽とは違い、さつまいもの芽はお召し上がりになっても問題ありませんが、簡単に取れますので芽を取ってからご利用ください。 詳細表示

    • No:2478
    • 公開日時:2024/09/16 08:11
  • あまはずき(さつまいも)の特徴

    さつまいもは、収穫後に貯蔵することで糖化され甘みが増しますが、あまはずきは収穫早期から甘みがありねっとりとした品種です。 貯蔵には向かないので8~12月にしか出回りません。 おすすめは蒸かし芋や焼き芋。じっくり加熱すると一層おいしさが増します。 詳細表示

    • No:2530
    • 公開日時:2024/10/11 08:48
  • ささげいんげん(在来種)

    北海道で食べられる「ささげ」という平ざや種を代々自家採取したものです。普通のいんげん同様の調理方法でご利用いただけます。生産者おすすめの食べ方は炒め煮。3分ほど炒めて油が全体に回ったら多めの塩をふり、水をひたひたに注ぎ蓋をして2~3分程蒸します。ささげがしんなりして少し焦げ目がつくくらいが食べごろ。ごまやにんにく... 詳細表示

    • No:2534
    • 公開日時:2024/10/11 08:49
  • 枝豆の毛が長い

    毛豆という品種で、おなじみの枝豆に比べ、サヤの周りのウブ毛が長く豆もやや大きめの枝豆です。 詳細表示

    • No:2540
    • 公開日時:2024/10/28 12:44
  • 吉野の大しめじの特徴

    奈良県吉野川沿いの中辻さんが作る、ポッド菌床栽培による大粒サイズのぶなしめじ。 元来、野生のしめじは広葉樹に発生するので、菌床もクヌギ・ナラ・シイなど広葉樹のオガ粉にこだわりました。 シャキシャキとした食感で、しめじ本来の香りと味をお楽しみいただけます。 パスタ、炊き込みご飯、バター... 詳細表示

    • No:2541
    • 公開日時:2024/10/28 12:57
  • 広島菜の食べ方

    日本三大漬菜の一つで広島県の伝統野菜です。今から400年ほど前の江戸時代、京都本願寺で参勤交代時にその種を譲り受けたとされています。流通されているほとんどは広島菜漬。生産のほとんどが漬物用として栽培されているため生の広島菜は貴重です。簡単にお浸しもいいですが、火を通してもクタっとしないので広島県の伝統鍋「牡蠣の土... 詳細表示

    • No:2543
    • 公開日時:2024/10/29 08:39

783件中 411 - 420 件を表示