甘みも酸味もしっかり効いたバランスよい中玉トマト品種です。 果肉が厚く食べごたえもあります。 さっと洗ってそのまま食べるのもよし、ミニトマトに比べると少し大きいのでカットしてサラダやサンドイッチなどでお召し上がりください。 詳細表示
フルティカ(ミディトマト)がおすすめです。 中玉トマトの中でも糖度が高く酸味が少なめ、皮も薄くフルーティーで食べやすいことからその名がつきました。 酸味が苦手な方でもおいしく召し上がれます。 詳細表示
果皮が黄色いものと紅がさしているものがあります。 実の形は円形で果肉は黄色く緻密で、果汁が多く、強い甘味とほどよい酸味があり、弾力のある食感が特徴です。 詳細表示
桃の果肉が茶色に変色したり、水浸状になる「蜜症」が高温の影響で多く発生しています。 りんごの蜜入りと同じで糖度が高いと入りやすいですが、桃の場合は果肉が茶色くなってしまいます。 出荷時に確認していますが切ってみないと分からない場合もあり、ご迷惑をおかけする場合があります。 軽微な変色はお召し上が... 詳細表示
北海道では6月上旬と7月に入ってからの30度を越える高温が続き、また、西日本でもこのところの乾燥と高温の影響により、トマトの一部に柔らかい部位が見られます。 食味には影響がないため、お届けいたします。どうかご了承ください。 詳細表示
イタリアの伝統的な調理用品種のトマトを改良して作られた、加熱調理向きの品種のトマトです。 調理に使いやすいよう、ヘタなしでお届けします。 一般的な大玉トマトと比べてうまみ成分を多く含み、水分が少ないため、トマトソースすると赤色が色濃く映えて最適です。 また、シンプルにオリーブオイルと塩で炒めるだ... 詳細表示
パセリはカロテンとビタミンCが豊富な野菜です。簡単な保存方法です。 洗ってよく水気を取り、軸をはずして葉のみをポリ袋に入れて冷凍し、ポリ袋ごと手でもむと手軽にみじん切りパセリができます。 そのまま冷凍庫で保存して。パン粉に混ぜて白身魚の衣に。 チーズとみじん切りのパセリを肉にはさんで焼いて。 ... 詳細表示
根元の硬い部分は食べられません。 軽くしならせ、自然にポキンと折れるところから上を使ってください。 節々にあるハカマは包丁でこそげ取ると口当たりが良くなります。 太い茎から熱湯に入れて硬めにゆでます。冷水にさらして急激に冷やしてザルにあげます。 ゆで過ぎは禁物。歯ざわりの良さを残すのがポイ... 詳細表示
シソ科のハーブで、トマトやオリーブオイルとの相性は抜群。イタリア料理には欠かせない名脇役です。 千切りをパスタやスープに加えて香りづけに。 また、ハーブティーとしては精神安定や頭痛に効果があるようです。 余りそうな時は、よく洗って水気を拭き、 乾いた瓶に入れてワインビネガーやオリーブオイル... 詳細表示
日本では珍しい生食用のかぼちゃです。 果実は鮮やかなレモン色で、熟してくるとオレンジ色がかってきます。 皮ごと食べられ、歯ざわりがよく、くせがないのでサラダや浅漬けによく適します。 薄く切ってめんつゆに漬けるだけでパリパリして簡単でおいしく食べられ、 マリネ・ナムル・ラペなどの... 詳細表示
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