茶豆のような香りと甘みでとても味のよい「雪音(ゆきね)」という品種の枝豆。サヤが大振りでボリューム感があります。塩もみしてしばらく置き、熱湯で4~5分ほど少しかためにゆで、自然に冷ましてお召し上がりください。ゆでると深い緑色がとても鮮やかです。トースターや魚焼きグリルで焼き枝豆もおすすめです。 詳細表示
その名の通り藤色を帯びた、丸みのある紫大根です。皮も鮮やかな紫色ですが、内部もほんのりと紫色に色づいています。シャキシャキと歯切れがよく、やや辛味がありながらも甘みも感じられるため、生でサラダにしたり漬物にしたりがおすすめ。食卓を華やかにしてくれる大根です。 詳細表示
黄色く甘い人気の品種「インカのめざめ」の血をひく品種。抗酸化力が強い色素カロテノイドの一種を多く含んでいるため、皮も果肉も鮮やかな黄色です。ナッツや栗を思わせる香りと、クリーミーな食感。煮て、焼いて、揚げて、どんな調理方法にも合いますが、はじめての方はぜひゆでてシンプルに味わってみてください。*ご家庭での長期保存... 詳細表示
すらっとした少しスリムなピーマン。濃い緑色ですが苦みが少なく、ピーマン特有の香りもないので食べやすい品種です。やや肉厚なので水分量も多くみずみずしさがあります。薄めにスライスしてサラダやツナ和えなど、生で食べるのがおすすめです。 詳細表示
濃い赤色で甘味が特徴のミニトマト。千果(ちか)という名前の品種になります。食味の良さと光沢のある見映えで玉サイズも揃いやすいのでパックに詰めても美しく生産者にも人気品種です。 詳細表示
玉ねぎを早めに収穫して青い葉の部分も一緒に楽しめるのが葉玉ねぎです。葉は、葉ねぎのようにみそ汁や薬味、ねぎぬたに、玉ねぎ部分はスライスして水にさらし、かつお節、醤油をかけてサラダでどうぞ。霜や寒さに当たり葉先が枯れているものがございます。取り除いてお使いください。 詳細表示
洋梨は収穫してから追熟が必要な果物です。追熟の進む温度の目安は15度です。気温が低すぎると追熟が止まってしまうため、暖かい室内で保存し、追熟を待ってからお召し上がりください。食べ頃サインは、軸の周りを軽くさわって弾力を感じたらお召し上がり下さい。食べる2時間前に冷やしてスライスし、ヨーグルトやレモンをかけたり、チ... 詳細表示
茎の外側を包丁で厚めにそぎ落とし、内側の翡翠色の部分を食べる珍しいレタス。 炒めものやゆでてサラダにするとシャキシャキとした食感が楽しめます。葉はレタスと同様にお使いください。 詳細表示
白菜の仲間で、大きくなる菜っ葉です。やわらかくてクセがないので、お浸しや味噌汁の実、油揚げや厚揚げとの煮浸し、鍋物などにしてお召し上がりください。 詳細表示
雪室こがね丸(じゃがいも)はどういう特徴を持つじゃがいもですか?
雪の中は低温・多湿で野菜の保管に適しており、雪国では昔から野菜を貯蔵するという知恵がありました。 雪室の中でひと月以上寝かした極甘こがね丸は、高騰度で揚げ物にすると甘さが堪能できます。 フライトポテトやハッシュドポテトなどがおすすめです。 詳細表示
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