ビタミンC、カルシウム、葉酸などの栄養を含む夏が旬の緑黄色野菜。独特の風味とぬめりがあり、暑い時季にもつるつると食べやすい夏の健康野菜です。葉とやわらかい茎をお使いください(硬い茎は除いてください)。ゆでて冷水にとってお浸しに。細かく刻んで納豆と混ぜるとおいしいです。また油とも相性がよいので肉やベーコンなどと炒め... 詳細表示
種まで食べられる小玉すいかです。 種は通常サイズの4分の1ほどの大きさで、 取り出さずにそのまま食べられます。噛んでもやわらかで苦みがなく、 チョコチップのような食感にも例えられます。 詳細表示
北海道産の7月末か9月上旬にかけての真夏のトマト。 酸味がしっかりある「ぜいたく」という品種を中心に、夏至のころについた実を収穫するステージに変わります。 午前4時前には陽が昇り、燦々と降り注ぐ太陽の光をたっぷりと浴びてきたトマトになります。 北海道といえども気温が高い時期、健康に樹が育つには水... 詳細表示
桃の果肉が茶色に変色したり、水浸状になる「蜜症」が高温の影響で多く発生しています。 りんごの蜜入りと同じで糖度が高いと入りやすいですが、桃の場合は果肉が茶色くなってしまいます。 出荷時に確認していますが切ってみないと分からない場合もあり、ご迷惑をおかけする場合があります。 軽微な変色はお召し上が... 詳細表示
北海道では6月上旬と7月に入ってからの30度を越える高温が続き、また、西日本でもこのところの乾燥と高温の影響により、トマトの一部に柔らかい部位が見られます。 食味には影響がないため、お届けいたします。どうかご了承ください。 詳細表示
ホクホクして甘みとうまみの強いかぼちゃです。 かぼちゃは放任栽培でも作れる作物といわれますが、生産者の石田さんはしっかり手をかけて作ります。 全国有数の日照時間を誇る佐久地域で十分に光合成して栄養を蓄え、 ひとつのつるに1果だけをならせてその実に味を集中させることで、味のよいかぼちゃ... 詳細表示
大型ナス品種ですが、米ナスとは全く異なり、 加熱調理することで凝縮された味とトロトロの極めてやわらかな食感が味わえます。 食べごたえ十分です。名前の通り、輪切りにしてステーキで食べるのがおすすめです。 味付けは塩のみで。とろとろの食感をぜひお楽しみください。 詳細表示
おくらの中でもやわらかくておいしい丸おくら。 その中でも品種と、おくらをおいしく育てる条件である、霧の立ちやすい地域を指定して栽培しました。 大きめでもやわらかく、生で食べることもできます。味噌をつけてポリポリとどうぞ。 うぶ毛が気になる方は、一般的なおくら同様板ずりしてからお召し上... 詳細表示
通常時おいしくお召し上がりいただくためには記載通り温めてお召し上がりいただくことをお勧めいたします。 非常時などにお召し上がりになる際には、加熱処理はされていますので可能でございますが、 脂が固まっている可能性はございます。 最善の状態ではないことはご理解ください。 詳細表示
難しい真夏の栽培を避けるため、初夏に収穫した大根を貯蔵してお届けします。 葉の部分から水分がどんどん蒸発してしまうため、貯蔵前に葉の部分をカットしています。 また、表面に穴の開いたような状態のものがあります。 これは大根の生育初期に土の中にいる小さな虫による食害によるものです。 食味には影... 詳細表示
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