めずらしい丸型のズッキーニです。味や調理方法は普通のズッキーニと同じです。洗って皮ごとお召し上がりいただけます。炒めものやソテー、サラダなどでお楽しみください。形を生かすなら1~2cm厚の輪切りにし、オリーブオイルと塩・胡椒でステーキ風にしたり、真ん中をくり抜いて肉詰めにしたり。丸ごとグリルもおすすめです。 詳細表示
斑点のように色が薄くなっているものは、カメムシの被害にあったものです。農薬を最小限におさえた栽培では、防ぐことが難しい害虫です。 食味に影響のない軽微なものはお届けしています。 詳細表示
5月の開花から収穫されるまでに13ヶ月以上もかかる晩生種のオレンジです。 世界中で広く栽培されていますが、日本では気候の影響で病気にかかりやすいため、あまり栽培が広がりません。 皮が青味がかっているものは「回青(かいせい)現象」と言い、12月頃から一度オレンジに色づいた果実が、翌年初夏の2度目の気温上... 詳細表示
姫山笠は最近の楕円形小玉すいかの中でも、皮が薄いのに割れにくく、糖度が高くシャリ感も強い、栽培もしやすい、と平均点の高い優れた品種です。 お届けしたら冷蔵庫に入れ、お早めにお召し上がりください。 また、小玉すいかは皮が薄く、少しの衝撃でも割れてしまうことがあります。 お届けには十分注意しておりま... 詳細表示
芯を入れて炊くことにより、旨みがでますので、入れることをおすすめします。 作り方*(2人分) ①米2合は洗ってざるにあげて水気をしっかりときり、炊飯釜に入れる。 ②とうもろこし1本を長さ半分に切り、包丁で粒をそぎ落とす。 ③炊飯器の中にとうもろこしの粒と塩小さじ1と1/2、酒大さじ1を入れ... 詳細表示
粒が白い品種です。甘みが強いのが特徴です。 新しい品種のため、まだまだ数が少なく貴重です。通常のともろこしと同様にお召し上がりください。 詳細表示
長さは15cmほど、大ぶりでピーマン並に肉厚で柔らかく、独特の風味と甘みがあります。 大正末期から昭和初期に京都の北部、舞鶴市にある万願寺で誕生したといわれています。 竹串などで数ヶ所穴を開けて油であげて塩を振って。 少し油を塗ってフライパンで焼いてしょうゆ味で。 適当に切ってピーマンのか... 詳細表示
万願寺とうがらしの実が黒くなっていますが、食味には問題ございませんので安心してお召し上がり下さい。 万願寺とうがらしの品種のなかには、栽培状況により実の一部が黒くなるものがあります。 どうぞ、ご理解よろしくお願いいたします。 詳細表示
奈良の伝統野菜です。 伏見甘とうがらしが変化したものといわれ、まれに辛いものがありますが、基本的には辛味は少なく甘みがあります。 日本に数あるとうがらしの中でも、細くて長いタイプは非常にめずらしいです。 食べ方は、ちりめんじゃこを入れたしぐれ煮がおすすめです。 そのほか、炒め物、天ぷら、生... 詳細表示
淡いパステルグリーンの丸おくらです。 一番の特徴は、ネバネバが強いこと。噛むほどにネバネバが強くなり、もっちりとした粘りが後を引きます。 水溶性ペクチンが豊富な新品種です。 生でも柔らかいので、サラダや冷奴に合わせても美味しく食べられます。 夏に嬉しいネバネバをお楽しみください。 詳細表示
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