皮の外から判断できないような傷みや虫害などを確認するために皮を一部剥いて、ラップをしてお届けしています。 詳細表示
寒さや霜に当たったために表皮が浮いたようになったり、茎の中が白っぽくなって「ス」が入ったようになっていたり、葉が黄変しているものがございますが、寒さに当たっておいしさが増していますので、軽微なものはお届けいたします。 スープや煮込み料理など加熱するとあまり気にならずにお使いいただけます。また寒さで葉... 詳細表示
水の子会のれんこんは、日本古来の在来種で、現在水の子会でのみ作られている品種です。 細長く赤褐色の肌をしているため「熊本あか根れんこん」と銘打って、より多くの方々に食べていただきたいと考えています。 根が深くもぐる特性のため収穫作業は大変ですが、味が良いのでこの品種にこだわっています。黒っぽく見えるのは、他の... 詳細表示
寒さで生育が進まず、巻きが小さいものがございます。 しっかり巻くまで待つと生育期間が長くなり苦くなる可能性もあるため、おいしくお召し上がりいただける大きさでお届けいたします。 また、外葉が凍結し葉先が枯れたものがございますが、取り除いてお召し上がりください。 スープの具、ゆでてポン酢和え、炒飯などサラダ... 詳細表示
冬場の葉物は気温や品種によって葉が開きぎみに生育してしまうことがあります。 また水分を多く含んで柔軟性がない為に、袋詰めの際に折れてしまう場合があります。 気を付けて袋詰めしておりますが、折れた部分から傷みが発生している場合にはご連絡ください。 詳細表示
とうもろこしの粒ですが、白色品種と別の畑の黄色品種の花粉が飛来することで混色になる場合があります。味には影響ありませんのでお届けします。どうぞご理解いただけますようお願いします。 詳細表示
かぶの場合は「玉」、大根は「根」、長ねぎは「白い部分」をお召し上がりいただくため、「葉」の部分の害虫や病気を防ぐ目的のためだけの農薬を使用しておりません。 そのため、虫食いや変色したものをお届けしております。 状態のよくないものは、葉をカットしてお届けすることもございます。 詳細表示
大根が股割れしてしまうのは、大根の生長点(根の先端)に、地中の障害物(石など)が当たったことが原因です。根の先端に障害物が当たると、次の根を伸ばすために写真のように股割れすることがあります。 また一部の生産者は、農薬を使用せずにセンチュウ(土の中の害虫)を抑える方法として、センチュウが嫌う植物のマリーゴールドの... 詳細表示
難しい真夏の栽培を避けるため、初夏に収穫した大根を貯蔵してお届けします。 葉の部分から水分がどんどん蒸発してしまうため、貯蔵前に葉の部分をカットしています。 また、表面に穴の開いたような状態のものがあります。 これは大根の生育初期に土の中にいる小さな虫による食害によるものです。 食味には影... 詳細表示
白い皮と鮮やかな黄色の果肉が特徴の新品種。卵の黄身を思わせる美しい色あいと、繊維が少なくねっとりとしたまろやかな口当たり、しっかりとした甘みが魅力です。加熱するとより鮮やかな黄色になります。焼き芋はもちろん、プリンやスイートポテトなどのお菓子作りにもおすすめです。 詳細表示
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