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商品・品質・アレルギー

閲覧の多いQ&A

『 商品・品質・アレルギー 』 内のFAQ

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  • ラブリーさくら(ミニトマト)の特徴は?

    皮がやわらかく甘みと酸味のバランスがよい品種「ラブリーさくら」。 桜の季節の3~4月になると光合成が盛んになり、甘み・うまみを増していきます。 詳細表示

    • No:1686
    • 公開日時:2024/03/14 10:37
  • キャベツの保存方法を教えて

    丸ごとの場合は袋に入れ、カットしたものはラップに包んで野菜室へ入れて保存してください。 詳細表示

    • No:1693
    • 公開日時:2024/03/18 15:37
  • なすの保存方法を教えて

    1個ずつキッチンペーパーで包んで野菜室で保存します。冷やしすぎに注意してください。 詳細表示

    • No:1702
    • 公開日時:2024/03/18 15:38
  • ズッキーニの食べ方

    形はきゅうりに似ていてますが、かぼちゃの仲間でビタミンAが豊富な野菜です。色は緑色と黄色の2種類あります。 洋風にも和風にも合います。なすの料理法と同様にお使いください。6~7mmの厚さに輪切りにして、素揚げ、バターソテー、フリッターにしてつけ合わせに。オリーブオイルで焼いて塩、胡椒、溶き卵と粉チーズを加え... 詳細表示

    • No:1716
    • 公開日時:2024/03/27 14:27
  • うすいえんどうの莢の斑点は問題ないか

    一部、莢(さや)の表面に茶色や黒い斑点があるもの、白っぽいもの、黄色くなっているものがありますが、莢だけで中の豆は大丈夫ですのでむいてお使いください。 また、豆類は鮮度が落ちやすいので、お早めにお召し上がりください。 詳細表示

    • No:1721
    • 公開日時:2024/04/02 17:25
  • 赤そら豆なのにさやが緑色ですが、本当に赤そら豆?

    赤そら豆の莢(さや)は、通常のそら豆と同じ緑色をしていますが、中身は小豆のような色合いをしています。薄皮が 赤味を帯びているため、豆だけで茹でると色が落ちてしまいます。鞘ごと茹でたり、オーブンで焼くのがおす すめです。茹でる前にそら豆を取り出し、ご飯と一緒に炊き込むと赤飯のようにもなります。通常のそら豆と 同様に... 詳細表示

    • No:1724
    • 公開日時:2024/04/03 11:58
  • えんどうまめとグリーンピースの違いを知りたい

    さやえんどう(絹さや):若くやわらか、莢(さや)ごと食べられます。 グリンピース/うすいえんどう:莢(さや)は成長し硬く、実だけを食べます。和歌山県特産「うすいえんどう」はグリンピースの品種違いでホクホクした食感が特徴です。 スナップえんどう:莢(さや)も実も食べられます。 詳細表示

    • No:1726
    • 公開日時:2024/04/03 11:58
  • 生きくらげに白い粉

    白い粉や白い綿状のものがついている場合がありますが、 きのこ自体の菌糸で、いわばきのこそのものですので、お召し上がりいただけます。 おすすめの食べ方は、さっとゆでて酢の物やサラダ。 中華炒めなど。どうぞお試しください。 詳細表示

    • No:1761
    • 公開日時:2024/04/11 15:38
  • 生きくらげはお早めに

    生きくらげは冷蔵庫に保管の上、お早めにお召し上がりください。 おすすめの食べ方は、さっとゆでて酢の物やサラダ。 中華炒めなど。どうぞお試しください。 詳細表示

    • No:1762
    • 公開日時:2024/04/11 15:38
  • こごみの食べ方

    こごみは茹でてください。 こごみの正式名は「草蘇鉄(くさそてつ)」。 鱗片と呼ばれるこげ茶色のカツオブシを削ったようなものが付着していますので取り除いて調理してください。 山菜のほとんどはアク抜きが必要ですが、こごみはアクがないので、さっと茹でるだけでお召し上がりいただけます... 詳細表示

    • No:1764
    • 公開日時:2024/04/11 16:59

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