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『 商品・品質・アレルギー 』 内のFAQ

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  • キャベツの切り口が変色している

    キャベツの切り口が黒く変色する事がありますが、これはキャベツに含まれているポリフェノールが空気に触れ酸化することで起こる現象です。気になる場合は変色した部分を切り落としてご利用ください。どうぞご理解のほどよろしくお願いします。 詳細表示

    • No:1284
    • 公開日時:2023/10/11 12:24
  • 柿が青いが食べられるのか?

    今年は色づきが進まず、まだ青みが残っていますが、渋抜きはしてありますので、お召し上がりいただけます。 平核無柿 刀根柿 かき 詳細表示

    • No:1299
    • 公開日時:2023/10/26 16:25
    • 更新日時:2024/10/01 14:58
  • 柑橘の皮の利用方法

    柑橘類に含まれるビタミンCは風邪予防にお勧めです。温州みかんの皮はよく洗ってお風呂に。はっさくや伊予柑の皮はオレンジピールにご利用いただけます。どうぞお試しください。 詳細表示

    • No:1369
    • 公開日時:2023/11/20 13:40
  • 紅しぐれ大根の食べ方

    時雨(しぐれ)というのは秋の終わりの小雨をさす季語。 酢に合わせることで、紅葉と同じように紫から紅に移り行く色を楽しむことができる、秋の大根です。 生食向きなので、スティックサラダや、いちょう切りにして彩りに。甘酢漬けにすればきれいな紅色が楽しめます。 詳細表示

    • No:1441
    • 公開日時:2023/11/30 13:43
  • オレンジ美星は生のまま食べることはできますか?

    生でもおいしく食べられるようにと開発された「美星(白カリフラワー)」の特徴を受け継ぎながら、鮮やかなオレンジ色を持つ、手のひらサイズのミニカリフラワー。花蕾(からい)のきめは細かく、しまりがあり、みずみずしいのが特長です。サラダやピクルスなどの生食のほか、さっとゆでるだけでもおいしいです。加熱してもオレンジ色が残... 詳細表示

    • No:1504
    • 公開日時:2023/12/27 11:18
  • 葉先が丸い春菊が届いた

    加賀野菜の金沢春菊や、西日本のおたふく春菊に代表される、葉の切れ込みが少なく丸っぽい、 丸葉系の品種は、苦味が少なく肉厚で、春菊の中でも食味が優れているとされます。 おひたしや鍋・天ぷらなどではもちろん、サラダでもおいしい春菊です。 さわやかな味わいの春菊をお楽しみください。 詳細表示

    • No:1549
    • 公開日時:2024/02/01 09:55
  • かき菜はどんな野菜ですか?

    かき菜は、別名「あぶら菜」で親しまれてる菜花の仲間の春野菜。甘みがありやわらかく、ほんのりの苦みがあります。アクやクセが少なく小松菜などと同じようにお使いいただけます。ゆでてごま和えやおひたし、味噌汁はもちろん、油との相性がよいので豚肉やベーコンと一緒にマヨネーズ炒めもおすすめです。 詳細表示

    • No:1646
    • 公開日時:2024/03/06 14:57
  • ハナビラタケの食べ方

    白色で花びらのようにうねった形状とコリコリの食感が特徴です。しめじやえのきだけなど、ほかのきのこと同じように、ゆでたり炒めたりしてお使いいただけます。サラダや味噌汁に加えると、見た目にも食感にもアクセントになりいつもと違った1品になります。 詳細表示

    • No:1677
    • 公開日時:2024/03/08 14:13
  • えんどうまめとグリーンピースの違いを知りたい

    さやえんどう(絹さや):若くやわらか、莢(さや)ごと食べられます。 グリンピース/うすいえんどう:莢(さや)は成長し硬く、実だけを食べます。和歌山県特産「うすいえんどう」はグリンピースの品種違いでホクホクした食感が特徴です。 スナップえんどう:莢(さや)も実も食べられます。 詳細表示

    • No:1726
    • 公開日時:2024/04/03 11:58
  • 新玉ねぎの保存方法

    水分が多くやわらかい新玉ねぎは、普通の玉ねぎのように常温保存には向きません。また直接ポリ袋に入れると湿気が傷みの原因になるため、新聞紙かペーパータオルに包んでからポリ袋に入れて冷蔵庫の野菜室での保存がおすすめです。 詳細表示

    • No:1733
    • 公開日時:2024/04/08 13:26

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