この時期のみかん(極早生みかん)は果皮が緑色のものが多くありますが、特に今年は猛暑、高温の影響で夜温が中々下がらず、色づきが遅れている傾向です。 気温の低下と共に徐々に酸抜け・着色が進んでいきますが、この時季特有の爽やかなみかんの味わいをお楽しみください。 詳細表示
日本の風土に合うキウイで、国産キウイフルーツの普及を目指そうという想いで開発された新品種。 みずみずしくジューシーで甘みがあり食べやすいです。 常温で追熟させ、少しやわらかくなったら食べごろ。 りんごやバナナと一緒にポリ袋に入れると、追熟が早く進みます。 詳細表示
皮も果肉も赤い大根です。赤はアントシアニン色素で、酢やレモン汁をかけると赤く発色するので、甘酢漬けやピクルスに向きます。大根おろしにすると淡いピンク色に。ゆでると色素が溶けだしてしまうので、生のままか、蒸す・焼く調理がおすすめです。 詳細表示
スティック状のカリフラワー、カリフローレの紫と白の2色セットです。 やわらかくほんのりとした甘みが特徴。 紫カリフローレはレモンや酢をかけるとピンクになり、加熱すると青みが強くなります。 ゆでると色が抜けてしまうので、生でサラダやピクルス、グリルや電子レンジ調理がおすすめです。 ※茎の断面が茶色く変色して... 詳細表示
ちぢみ雪菜は、宮城県の特産野菜のひとつです。 もともとは中国野菜のターサイが原種と言われ、仙台で栽培されているうちに今の形になったといわれます。 ほろ苦い味わいが特徴のちぢみ雪菜は、冬の寒さに耐えることで、葉は縮れ、肉厚になり、甘みとうまみが凝縮し、青菜の香りが増していきます。 おひたし、炒め物、みそ汁、煮... 詳細表示
「特定原材料」(8品目)と、「特定原材料に準ずるもの」とはなんですか?
重篤なアレルギー症状を引き起こすことが明らかになったもの ・特定原材料(卵、乳、小麦、えび、かに、そば、落花生、くるみ) 特定原材料ほどではないが、アレルギーの症例が多く見られるもの ・特定原材料に準ずるもの アーモンド、あわび、いか、いくら、オレンジ、カシューナッツ、キウイフルーツ、牛肉、ごま、さけ、さば、 ... 詳細表示
皮が黄色で果肉は赤く、やや酸味が強いですが甘みもしっかりあるりんごです。病気に弱く作り辛いため低農薬のムーンルージュは貴重。横に輪切りにすると赤い果肉が映えます。※生育中に強い日差しを受けると日にあたった部分がほんのり赤く着色したり、赤い斑点が広がったりする生理障害が発生しているものがあります。またすす点病により... 詳細表示
果皮が紅色がかった鮮やかな山下紅みかんは、全国のみかん産地でも一部でしか栽培されていない希少な品種です。 早生みかんの高級品種として流通量は少なく、なかなかお目にかかれません。 うまみとコクがありジューシーです。 詳細表示
木村みかんは色が濃く糖度がのりやすく、じょうのう膜(粒の皮)も薄く食べやすいみかんです。 しかし大玉・小玉などサイズがバラつきやすかったり、隔年結果(1年おきで成る量の多い・少ないが激しい)の性質が強く収穫適期が短かかったりと扱いがとても難しい品種。 しかし大玉でも小玉でも味はのりやすく、そのおいしさを毎年楽... 詳細表示
「尾崎みかん」は1975年に長崎県佐世保市の尾崎次夫さんの畑で「宮川早生」の枝変わりとして発見されました。 長崎では「佐世保温州」として広まり県外では「尾崎みかん」として定着。 じょうのう膜(粒の皮)が薄く皮の赤みがやや濃く、糖度ものりやすいみかんです。 詳細表示
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