「とうがらし」といっても辛みはありません。 煮ても、焼いても、生でサラダにもよく合います。 すらっと長く大ぶりな甘とうがらしで、特に肉質が柔らかい品種です。 ザクザク切って油で炒め、塩・こしょう、醤油で味付けてシンプルに。 また、ハンバーグのたねを詰めてフライパンで焼いても美味... 詳細表示
長野県小布施町に伝わるなすです。巾着形で黒紫色、果肉が硬めの品種です。昔から丸なすのおやきに利用されてきました。煮物や揚げ物にするのがおすすめです。 詳細表示
おくらの中でもやわらかくておいしい丸おくら。 その中でも品種と、おくらをおいしく育てる条件である、霧の立ちやすい地域を指定して栽培しました。 大きめでもやわらかく、生で食べることもできます。味噌をつけてポリポリとどうぞ。 うぶ毛が気になる方は、一般的なおくら同様板ずりしてからお召し上... 詳細表示
なじみ深い乾燥ものとはひと味違う生のプルーンです。 皮つきのままお召し上がりいただけます。 生産者はできるだけ樹にならせ、完熟に近い状態で収穫しているため、 気温の変化などでお届けまでに熟度が進み、輸送中に実が動いてつぶれてしまう場合があります。 十分検品をしておりますが、お召し上がりいた... 詳細表示
にらは高温長日で花芽分化するため、夏場の時期は花芽がつきやすくなります。 花が咲いてしまうと硬くなってしまいますが、蕾の段階であれば「花にら」として美味しく食べる事ができます。 小さな蕾がついたものをお届けする場合がありますが、油と相性が良いので油で炒めたり、 おひたしなどでお召し上がりください。 詳細表示
さつまいもは、収穫後に貯蔵することで糖化され甘みが増しますが、あまはずきは収穫早期から甘みがありねっとりとした品種です。 貯蔵には向かないので8~12月にしか出回りません。 おすすめは蒸かし芋や焼き芋。じっくり加熱すると一層おいしさが増します。 詳細表示
北海道で食べられる「ささげ」という平ざや種を代々自家採取したものです。普通のいんげん同様の調理方法でご利用いただけます。生産者おすすめの食べ方は炒め煮。3分ほど炒めて油が全体に回ったら多めの塩をふり、水をひたひたに注ぎ蓋をして2~3分程蒸します。ささげがしんなりして少し焦げ目がつくくらいが食べごろ。ごまやにんにく... 詳細表示
毛豆という品種で、おなじみの枝豆に比べ、サヤの周りのウブ毛が長く豆もやや大きめの枝豆です。 詳細表示
奈良県吉野川沿いの中辻さんが作る、ポッド菌床栽培による大粒サイズのぶなしめじ。 元来、野生のしめじは広葉樹に発生するので、菌床もクヌギ・ナラ・シイなど広葉樹のオガ粉にこだわりました。 シャキシャキとした食感で、しめじ本来の香りと味をお楽しみいただけます。 パスタ、炊き込みご飯、バター... 詳細表示
日本三大漬菜の一つで広島県の伝統野菜です。今から400年ほど前の江戸時代、京都本願寺で参勤交代時にその種を譲り受けたとされています。流通されているほとんどは広島菜漬。生産のほとんどが漬物用として栽培されているため生の広島菜は貴重です。簡単にお浸しもいいですが、火を通してもクタっとしないので広島県の伝統鍋「牡蠣の土... 詳細表示
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