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『 お米について 』 内のFAQ

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  • 緑色の玄米が混ざっている

    熟す一歩手前の玄米は緑色で、熟すと黄金色に変化します。 1つの穂の中でもすべての粒が一気に黄金色になるのではなく、徐々に熟していくために稲穂の一部に緑色の粒が残ることがあります。 すべて青いお米が無くなるのを待って収穫すると刈り遅れになることがあり、粒が割れたりする恐れがあるため青いお米があるうちに収穫をしま... 詳細表示

    • No:632
    • 公開日時:2016/07/29 10:03
    • 更新日時:2026/09/07 19:45
  • 黒くなってるお米が混じっている

    「カメムシ」がお米を吸った跡になります。農薬を控えての栽培中、まだお米のつぶが硬くなるまえに、カメムシに外から吸われた部分が変色したものです。 変色が大きいもの、酷いものについては機械でチェックして取り除けるのですが、目立ちにくいものは取り除ききれない場合があります。 お召し上がり頂いても問題はござい... 詳細表示

    • No:31
    • 公開日時:2015/02/02 20:12
    • 更新日時:2026/09/07 19:45
  • ロウカット玄米の炊き方

    ①無洗米仕上げをしているため洗わずに炊けます。 ②計量カップでロウカット玄米を計り、水加減は計量カップ1杯につき、同じカップで水を1.5杯入れてください。 ③お米を1時間程度浸水しえから炊飯します。 ④白米モードで炊飯してください。 上記により圧力釜や玄米モードのない炊飯器でも美味しく炊き上がります。 ... 詳細表示

    • No:2735
    • 公開日時:2026/02/09 10:33
    • 更新日時:2026/09/07 19:40
  • お米にプラスチック片のようなものが入っている

    欠片は「糠玉(ぬかだま)」といって、精米機の溝などに精米のたびに少しずつ「糠(ぬか)」が溜まり、塊になったものです。溜まらないように清掃していますが、時としてかたまり、プラスチックの欠片のようにみえることがあります。もしお米と一緒に炊いてもお身体に差し障りはございませんので、ご安心ください。 詳細表示

    • No:1108
    • 公開日時:2023/07/26 16:45
    • 更新日時:2026/09/07 19:44
  • 発芽玄米とは

    発芽玄米は玄米を水に漬けるなどして発芽させたお米で栄養価が高くなります。炊くときも白米に混ぜて炊くだけなので、炊飯が楽なことが特徴です。また、細胞の壁(細胞壁)も分解されて全体が軟らかくなり、食べやすくなっています。 詳細表示

    • No:2760
    • 公開日時:2026/03/01 15:17
    • 更新日時:2026/09/07 19:40
  • お米の中に茶色の塊

    金属のように硬いものでなければ、お米を精米する際に発生する微細な糠が製造ライン内で固まった糠玉(ぬかだま)であると考えられます。研ぐ前に除いていただければ問題なくお召し上がりいただけます。万一お米と一緒に炊いてしまっても、溶けてしまい体に害のあるものではありません。 詳細表示

    • No:1172
    • 公開日時:2023/09/13 13:04
    • 更新日時:2026/09/08 13:39
  • ロウカット玄米とは?

    玄米のまわりにあるロウ層をカット(取り除き)することで、 栄養はそのままに、炊飯器の白米モードで炊ける便利な玄米です。 詳細表示

    • No:1801
    • 公開日時:2024/05/20 17:25
    • 更新日時:2026/09/07 19:42
  • 金芽米と白米の違い

    精米する際に胚芽の舌触りのよくない部分だけを除き、金芽(胚芽の基底部)とうまみ層の亜糊粉層(あこふんそう)を残したお米で、白米同様の食味で、白米に比べビタミン、ミネラル、食物繊維などが多く含まれています。 詳細表示

    • No:2730
    • 公開日時:2026/02/09 10:23
    • 更新日時:2026/09/07 19:40
  • 胚芽米をすすぐと泡立つ

    表面のぬかの影響によるものです。いつもよりも多く表面にぬかが残っていたと考えられます。 詳細表示

    • No:2702
    • 公開日時:2026/01/23 17:52
    • 更新日時:2026/09/07 19:41
  • お米の保存方法

    お米の袋には小さな穴が開いていることが多いため、そのまま保存していると湿気を吸ってカビが出やすくなります。 また、保管温度が20℃を超えると虫が発生しやすくなるため、密封できる容器に入れて冷蔵庫で保管し、 1か月を目安にお召し上がりください。 詳細表示

    • No:1147
    • 公開日時:2023/09/01 14:03
    • 更新日時:2026/09/07 19:44

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