皮から中までキレイな赤色をした小ぶりな大根です。赤色の正体はアントシアニン。 酢漬けにするとキレイな紅色になります。柔からくみずみずしいので、サラダなど生食がおススメ。 刺身のツマなどに活用しても!食卓を華やかにしてくれる大根です。 詳細表示
イタリアトスカーナ地方で栽培が盛んな結球しない、ちりめんキャベツ・和名は黒キャベツです。 しっかりとした葉は生で食べるには噛み応えがありすぎますが、煮込んでも形が崩れず味が出ます。 【カーボロネロのトマト煮込み】①カーボロネロ1pは中心の芯を取り除き、5㎜幅に刻む。②みじん切りにした玉ねぎ1個、ニンニク1片を炒め... 詳細表示
皮の表面が茶褐色になっているもの、穴の内側が黒くなっているものがあります。これらは、鉄分やマグネシウムなどのミネラルです。傷みではありませんのでお召し上がりいただけます。一方、包丁で切ったときに断面が黒ずんでいて、軽く押すとやわらかいものがございましたら傷みです。外観からは判別しにくいので、お届けしてしまいました... 詳細表示
ゴーヤが完熟状態の場合に、種の周りが赤くなる場合があります。 安心してお召し上がりください。 詳細表示
さつまいもの伸びた芽は手で簡単に取れますので、芽を取ってからお使い下さい。なお、じゃがいもとは違い、さつまいもの芽は食べても問題はありません。 詳細表示
じゃがいもといえば「男爵」というくらい有名ですが、この名前は明治時代に種芋を輸入した川田龍吉男爵に由来しています。目が深い、やや煮えにくいなど、最近出てきた品種と比べると使いづらい点はあるものの、長年慣れ親しんだ風味の強さと知名度で、全国で最も多く栽培されています。煮崩れしやすく、長時間煮込むと溶けてしまいます。... 詳細表示
トマトは25℃前後の気候を好みますが、ここ数年は6~9月にかけての高温期に、陽の当たりやすいヘタの周りが緑化してしまう症状が多発しています。緑化した部分はそのまま置いても赤くなりません。緑化した部分は少し硬いですがお召し上がりいただけますので、軽微なものはお届けいたします。気になる方はお手数ですがヘタ周りをカット... 詳細表示
長野県川上村で局地的に雹(ひょう)やゲリラ豪雨が降り、井澤農場や八ヶ岳グリーンの畑では収穫前のレタスやチンゲン菜、ほうれん草などの葉ものに傷がついてしまいました。また降った雹が葉の上で溶けて部分的に葉脈が茶色く変色していますが、味に影響がない軽微なものは届けいたします。どうかご理解のほどお願いいたします。 詳細表示
赤茶色っぽいものは「さび」と呼ばれ、白っぽいものは「ネギアザミウマ」という小さな虫による害です。 ねぎは種蒔きから収穫まで約1年かかる栽培期間の長い作物で、緑の葉をきれいな状態でお届けするための農薬の使用は控えております。ご理解いただきたくお願いいたします。 詳細表示
アブラナ科の植物に多く含まれているイソチオシアネートという物質が原因と考えられます。ただし、蒸れた臭いがする時点で傷みの可能性もあるため、調理はおすすめしていません。臭いがひどくお召し上がりいただけないような状態のものをお届けしましたら、サポートセンターまでご連絡ください。 詳細表示
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