黄色く甘い人気の品種「インカのめざめ」の血をひく品種。抗酸化力が強い色素カロテノイドの一種を多く含んでいるため、皮も果肉も鮮やかな黄色です。ナッツや栗を思わせる香りと、クリーミーな食感。煮て、焼いて、揚げて、どんな調理方法にも合いますが、はじめての方はぜひゆでてシンプルに味わってみてください。*ご家庭での長期保存... 詳細表示
じゃがいもの皮の表面に白い粉が付着している場合がありますが、これはじゃがいものでんぷんですので安心してお召し上がり下さい。 詳細表示
冬場の葉物は気温や品種によって葉が開きぎみに生育してしまうことがあります。 また水分を多く含んで柔軟性がない為に、袋詰めの際に折れてしまう場合があります。 気を付けて袋詰めしておりますが、折れた部分から傷みが発生している場合にはご連絡ください。 詳細表示
パイナップルには『ブロメライン』という、消化を助ける酵素が含まれています。 この酵素はタンパク質を分解する作用があり、舌を保護している粘膜のタンパク質を分解してしまうため、 パイナップルの酸味が刺激となって舌がピリピリと痛くなります。 詳細表示
紫と白のしま模様が特徴的なイタリア生まれの品種。オリーブオイルたっぷりでソテーやグリルに。硬めの皮としまった果肉は煮込んでも崩れにくいのでラタトゥイユにも。模様を生かすなら浅漬けやマリネもおすすめです。※ヘタにトゲがあります。調理の際はご注意ください。 詳細表示
こちらは、「バナナの風邪引き」と呼ばれている、低温障害によるものと思われます。 バナナは亜熱帯で栽培されているため低温に弱く、低温に触れると、緑色になったまま/黒褐色に変化して追熟せず、召し上がれなくなってしまうことがあります。 センターでも、バナナが風邪をひかないように保温シートをかぶせる等... 詳細表示
葉を上にし実の上下を切り落とし、縦6~8等分のくし形に切り、寝かせて皮と実の間にナイフを入れ食べやすい大きさに切ってください。芯も食べられます。保存は冷蔵庫の野菜室で。低温に弱く長期保管すると変色する場合がありますので2~3日以内にお召し上がりください。 ※お尻の切り口部分は、収穫後も果実から糖分がしみ出る... 詳細表示
栽培期間中気温の変化や風雨にさらされた影響で、さや同士や葉と擦れることにより傷がつくことがあります。その後、表面の傷が茶変やさびのような症状が現れますが、食味に影響がない軽微なものはお届けいたします。どうぞご了承ください。 詳細表示
寒さや霜に当たったために表皮が浮いたようになったり、茎の中が白っぽくなって「ス」が入ったようになっていたり、葉が黄変しているものがございますが、寒さに当たっておいしさが増していますので、軽微なものはお届けいたします。 スープや煮込み料理など加熱するとあまり気にならずにお使いいただけます。また寒さで葉... 詳細表示
寒さで生育が進まず、巻きが小さいものがございます。 しっかり巻くまで待つと生育期間が長くなり苦くなる可能性もあるため、おいしくお召し上がりいただける大きさでお届けいたします。 また、外葉が凍結し葉先が枯れたものがございますが、取り除いてお召し上がりください。 スープの具、ゆでてポン酢和え、炒飯などサラダ... 詳細表示
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