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閲覧の多いQ&A

『 野菜・果物について 』 内のFAQ

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  • はくれい(サラダかぶ)の食べ方

    甘みがありジューシーな、サラダにおすすめの品種「はくれい」。スライスしてサラダ、浅漬け、ピクルスなど生食がおすすめです。オリーブオイルと塩でカルパッチョ風にしても。 詳細表示

    • No:1563
    • 公開日時:2024/02/14 13:03
  • セリの先端が紫色になっているが、傷んでいるのでは?

    葉の一部分が紫色になっているものや、葉先が枯れているものががあります。これは、冬の間の寒さによるものです。また土壌の鉄分によって茎が茶色っぽくなったものがありますがお召し上がり頂けます。食べ方は、セリ、人参、桜えびのかき揚げ、ゆでて辛子醤油和え、卵とじ、うどんやそばの具に、エビやタコとの炒め物などにして、セリの香... 詳細表示

    • No:1555
    • 公開日時:2024/02/07 15:05
  • とくみつキャベツとは

    冬のいち押しキャベツ「とくみつ」は糖度10度以上になることもある甘みが強い品種です。 特に気温が下がる12月以降はまるで蜜のような甘みがあります。 さくさくとした食感もよく、この品種の主要産地である静岡県ではブランドキャベツとしても人気です。 らでぃっしゅぼーやでは愛知県渥美半島の先端のキャベツ... 詳細表示

    • No:1541
    • 公開日時:2024/01/24 17:54
  • かぶの表面のくぼみ

    かぶの表面が一部窪んだり変色しているものがあります。これは生育中の虫害によるものですが、軽微なものはお届けいたします。 気になる場合は皮を厚めにむいてお使いください。どうぞご了承願います。 詳細表示

    • No:1538
    • 公開日時:2024/01/24 17:35
  • デジマ(じゃがいも)にコブがついているが、食べられるのか?

    デジマという品種はだんだん暖かくなる春先の栽培において、ポコっとしたコブ(二次肥大)が出やすい性質を持ちます。コブはジャガイモの果肉と全く同質のものです。このクセのある性質から栽培面積が減っておりますが、長崎の生産者が「自家用ならデジマ」というほど、食味・食感の点で優れた品種です。どうぞご了承ください。 詳細表示

    • No:1536
    • 公開日時:2024/01/24 17:14
    • 更新日時:2024/03/07 14:52
  • ルタバガの食べ方がわからない

    かぶの仲間で、別名スウェーデンかぶと呼ばれます。 皮は上部が紫色、下部が黄色というのが一般的です。 断面は大根に似ていますが、大根よりはるかに固く保存がききます。 乾燥しないようにラップで包み冷蔵庫で保管して下さい。 じゃがいも同様の調理方法がひじょうに合い、フレンチフライ、バターソテー、... 詳細表示

    • No:1530
    • 公開日時:2024/01/17 14:31
  • 冷蔵庫に入れない方がよい野菜はありますか?

    さつまいもと里芋は寒さが苦手ですので、新聞紙などで包み常温保存をしてください。冷蔵庫に入れると、さつまいもは黒ずんだり、里芋は赤い筋が出ることがあります。 詳細表示

    • No:1524
    • 公開日時:2024/01/11 11:07
  • チーマディラーパは菜花ですか?

    イタリア原産の西洋菜花です。「cima」は先っぽ、「rapa」はかぶを意味します。ほのかな苦味と、冬のアブラナ科特有の甘み。さらに、苦味や甘味とは別の「味」自体がしっかりしており、噛むほどに豊かな味が広がります。日本の菜花と同じ調理方法でも十分に美味しいですが、塩・胡椒を振って蒸し焼きにすることで「チーマの味」が... 詳細表示

    • No:1505
    • 公開日時:2023/12/27 11:18
  • オレンジ美星は生のまま食べることはできますか?

    生でもおいしく食べられるようにと開発された「美星(白カリフラワー)」の特徴を受け継ぎながら、鮮やかなオレンジ色を持つ、手のひらサイズのミニカリフラワー。花蕾(からい)のきめは細かく、しまりがあり、みずみずしいのが特長です。サラダやピクルスなどの生食のほか、さっとゆでるだけでもおいしいです。加熱してもオレンジ色が残... 詳細表示

    • No:1504
    • 公開日時:2023/12/27 11:18
  • 赤玉ねぎは生で食べるものですか?

    生食に向いています。薄くスライスしてサラダにしたり、マリネにするのがおすすめです。普通の玉ねぎと同じように煮物や炒め物にも使えますが、シャキシャキした食感が残るよう、加熱しすぎないのがポイントです。きれいな赤紫色が食卓に彩りを添えてくれます。水分が多いため長期保存には向きません。お早目にお召し上がりください。 詳細表示

    • No:1502
    • 公開日時:2023/12/27 11:17

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