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閲覧の多いQ&A

『 野菜・果物について 』 内のFAQ

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  • レタスの保存方法を教えて

    レタスは日が経つと苦みが出るので、早めに使いきるようにしましょう。 保存する場合はレタスの葉を全部はがして水につけ、パリッとさせてから鮮度保持袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存します。 また、丸ごと入る大きめの鮮度保持袋があれば、袋に入れて軸を下にして冷蔵庫の野菜室で保存してください。 包丁で切ると... 詳細表示

    • No:1350
    • 公開日時:2023/11/14 14:54
    • 更新日時:2023/11/16 11:11
  • 洋梨が硬い

    洋梨は収穫してから追熟が必要な果物です。 追熟の進む温度の目安は15度です。気温が低すぎると追熟が止まってしまうため、 袋に入れて、暖かい室内で保存し、追熟を待ってからお召し上がりください。 軸の周りを下向きに軽く触って弾力を感じると食べころです。 また、同じ向きで放置していると、重みでつぶれ... 詳細表示

    • No:1336
    • 公開日時:2023/11/13 08:52
    • 更新日時:2023/11/17 09:46
  • 日野菜かぶの食べ方

    根の上部から葉にかけて美しい紅紫色になる細長いかぶです。 室町時代頃、現在の滋賀県日野町に自生していたかぶが発見され、日野町の種子商、吉村源兵衛が改良して広まったと言われています。 当時の天皇にも献上されたと伝えられている伝統野菜が、日野菜かぶです。 普通のかぶと同じようにも食べられますが、独特の辛味がある... 詳細表示

    • No:1335
    • 公開日時:2023/11/13 08:52
    • 更新日時:2026/09/08 13:53
  • ピクルスに合う野菜を教えて

    きゅうり、大根、ニンジン、カリフラワーなどはいかがでしょうか。 詳細表示

    • No:1326
    • 公開日時:2023/11/07 16:24
    • 更新日時:2023/11/16 11:15
  • みどり大根の食べ方

    中国原産の短系青長大根。ビタミン大根とも呼ばれます。小型の大根で、表皮と根実の美しい緑色が特徴的です。 辛味は少なく パリッとした食感でみずみずしいので、生食でサラダや浅漬けに向いています。 きれいな緑を活かした大根お ろしもおススメです。 詳細表示

    • No:1298
    • 公開日時:2023/10/23 11:41
    • 更新日時:2026/09/09 11:43
  • 昔ながらの座布団ターサイ

    白菜やチンゲン菜の仲間で、秋~冬の気温の低下にともない、葉が広がり葉肉も厚くなって上から見ると座布団のように見えることから座布団ターサイと名付けました。(※気温が暖かいときは、やや立型の場合があります。)茎はみずみずしく柔らかで、サッと火を通す程度で美味しくいただけます。使い方は小松菜と同様、クセもなく幅広い料理... 詳細表示

    • No:1289
    • 公開日時:2023/10/11 13:42
    • 更新日時:2026/09/08 13:54
  • 新米の水加減

    以前は新米は水加減を控えて炊くと言われていましたが、その年の天候 などにより必ずしも控えて炊く必要はありません。 一度いつも通りに炊いていただき、その食味で次から水加減を調節することをお勧めいたします。 詳細表示

    • No:1283
    • 公開日時:2023/10/11 12:23
    • 更新日時:2026/09/08 13:38
  • 野菜はいつ収穫したものか

    野菜は収穫してから輸送などに耐えることができるように、畑での熱を冷ます「予冷」をしてからの出荷となります。 そのため、産地からの距離や品目による違いはありますが、概ね収穫からお届けまで5日前後となっております。 詳細表示

    • No:1278
    • 公開日時:2023/10/05 15:10
  • ゆずの皮と果汁の使い方

    香り豊かなゆずは食欲をさそいます。皮を包丁で少しだけ削って茶碗蒸しやお吸物にのせて香り付けに。またすりおろして里いもの煮ころがしを盛りつけ、最後におろしたゆずの皮をかけて。果汁は、ポン酢として和え物や和風サラダのドレッシングに。その他、輪切りにしてハチミツで漬け込んでおき、冷水またはお湯を注いでどうぞ... 詳細表示

    • No:1273
    • 公開日時:2023/10/05 13:50
    • 更新日時:2023/10/05 14:47
  • ぎんなんの食べ方を知りたい

    ぎんなんは殻をはずして下さい。ぎんなんは気管を正常に保つ食べ物として昔から重宝されてきました。【ぎんなんの炒り方】①ぎんなんをフライパンに入れ焦がさないように振りながら炒る。②しばらくして全体に焦げ目がついて、2、3粒はじけたら器に移す。③木の実割りなどで、パチンと割り、あとは中の渋皮を取り、塩をふっ... 詳細表示

    • No:1272
    • 公開日時:2023/10/05 13:50
    • 更新日時:2023/10/05 14:45

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