日本の風土に合うキウイで、国産キウイフルーツの普及を目指そうという想いで開発された新品種。 みずみずしくジューシーで甘みがあり食べやすいです。 常温で追熟させ、少しやわらかくなったら食べごろ。 りんごやバナナと一緒にポリ袋に入れると、追熟が早く進みます。 詳細表示
和歌山県の由良町で「宮川早生」の枝代わりとして発見された、極早生みかんの最高峰と言われるゆら早生みかん。 コロンとした丸みのある外観で、皮に青みが残っていても糖度が上がりやすいみかんです。 詳細表示
金時人参の血が入っているため、根が鮮やかな紅色で、大きくなりやすい品種です。人参特有の香りが比較的少なく、甘みも十分で、人参の苦手な方も比較的たべやすいです。通常の人参にはほとんど含まれないリコピンを豊富に含みながら、カロテンもバランス良く含むのが特長で、リコピンとカロテンは脂溶性成分の為、油と調理することで体に... 詳細表示
春の時期しか採れない、わさびの葉や花芽の部分です。水で洗ってお好みの長さに刻んで、熱湯をさっとかけ水で冷やします。そのまま醤油をつけて食べることができますが、密閉容器に入れ八方だし(めんつゆ)等お好みの漬け汁を注ぎ冷蔵庫に3~4時間おいておくと、より美味しく食べられます。ピリっとした大人の辛さ、わさびの香りをお楽... 詳細表示
紫と白の色合いがきれいな小かぶです。肉質は緻密で、甘みが強く、紫の部分は抗酸化作用のあるポリフェノールの一種「アントシアン」を含んでいます。様々な調理方法でお楽しみいただけますが、特に酢漬けやぬか漬けにすると2日ほどで表面の紫色が肉全体にまわり、ほんのりサクラ色の美しいお漬物に仕上がります。 詳細表示
大きめ、小さめ、曲がりや二股、軽微な傷や割れ、部分的に包丁で切り取ったものなど見た目はよくありませんが、農薬をなるべく控えて育てた味や品質には問題のないものをお届けします。 詳細表示
粒の形がいびつだったり、極端に小さい大きいなどの粒が入ります。また、ふぞろいに限りませんが、ヘタ部分が真っ赤ではなく白いものでも味のいいものと産地で判断したものは入れています。 詳細表示
きのこは洗うことで栄養や風味が落ちるので、洗わずに使うのがおすすめです(※なめこはさっと洗います)。冷凍保存も可能で、石突と軸を落とし、ほぐして生のまま保存袋冷凍庫へ。水分が多い野菜と比べ食感の変化が少なく、冷凍のまま調理可能です。何種類かを少しずつ保存し、冷凍きのこミックスを作っておくのも便利です。 詳細表示
精米する際に胚芽の舌触りのよくない部分だけを除き、金芽(胚芽の基底部)とうまみ層の亜糊粉層(あこふんそう)を残したお米で、白米同様の食味で、白米に比べビタミン、ミネラル、食物繊維などが多く含まれています。 詳細表示
発芽玄米は玄米を水に漬けるなどして発芽させたお米で栄養価が高くなります。炊くときも白米に混ぜて炊くだけなので、炊飯が楽なことが特徴です。また、細胞の壁(細胞壁)も分解されて全体が軟らかくなり、食べやすくなっています。 詳細表示
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