まだ緑がかって硬いものは室温(20℃前後)で追熟させてください。果皮が黒ずみ手で握って少し弾力が出るくらいの硬さが食べ頃です。南国育ちなので低温は苦手。熟すまでは冷蔵庫に入れないでください。5℃以下だと黒く変色することがあります。熟したものは早くお召し上がりください。皮をむいたらラップをして冷蔵庫で保存し、お早め... 詳細表示
かぶの葉で虫害や黄変のひどいものについては、一部葉をカットしてお届けするようにしておりますが、至らず申し訳ございません。 詳細表示
激しいゲリラ豪雨が高原産地等で度々発生しております。 強い雨が地面を激しく叩き、それにより生育途中、葉を巻く途中のキャベツなどは内部に粒の細かな砂・泥を巻き込んでしまいます。 結球野菜は特に産地での水洗いができないため、軽微なものはお届けします。 詳細表示
さつまいもは低温に触れると表面が極端に柔らかくなったり中が茶変したりすることがあります。 産地やセンターで確認を行い、お届けしないようにしていますが、 万が一お手元に届いた場合はお客様サポートセンターまでご連絡いただきますようお願いいたします。 詳細表示
収穫後の貯蔵中、あるいは輸送中などに、蒸れるなどしてしまい、水分が多くなってしまった可能性があります。 さつまいもは水分が多い状況下にあると、さつまいもの細胞膜にあるペクチンが、水中の無機イオンと結びついて水を通さない物質に変化することがあります。 そのため硬くなってし... 詳細表示
寒さや霜に当たり、葉先が黄色っぽく、枯れたようになっているものがございます。枯れた部分は取り除いてお使いください。また、葉が赤紫色を帯びたり、葉の表面に白っぽい痕ができたり、茎にシワが寄ったものや、丈が短く小さなものがございますが、いずれも寒さの影響です。寒さに耐えて甘みが増していますので、どうぞお召し上がりくだ... 詳細表示
平核無柿の種無しは、薬剤などによる処理ではありません。 いわば「自然とそういうもの」です。 ・ 富有柿など: 受粉して、種ができないと実が大きくならない品種 ・ 平核無柿: 受粉しなくても(種ができなくても)実が大きくなる品種 詳細表示
歯切れがよく、紫色が綺麗な大根です。紫はアントシアニン色素で、酢やレモン汁をかけると赤く発色するので 甘酢漬けやピクルスに向きます。 大根おろしにすると淡いピンク色に。ゆでると色素が溶けだしてしまうので、蒸す・焼くがおすすめです。皮はむかなくても食べられますが、むく場合は薄く紫色を残すと鮮やかです。 詳細表示
皮から中までキレイな赤色をした小ぶりな大根です。赤色の正体はアントシアニン。 酢漬けにするとキレイな紅色になります。柔からくみずみずしいので、サラダなど生食がおススメ。 刺身のツマなどに活用しても!食卓を華やかにしてくれる大根です。 詳細表示
親芋と子芋が分球せずにかたまり状になっており、八つの頭に見えることからその名が付けられました。 八つ頭を食べれば、世間の頭になるといわれ、縁起物とされています。 皮をむき、適当な大きさに切り、面取りをしてたっぷりの沸騰したお湯で3~4分堅めに下ゆでするのがポイントです。 下ゆでした後、だし、みり... 詳細表示
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