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閲覧の多いQ&A

『 野菜・果物について 』 内のFAQ

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  • ちぢみ雪菜の食べ方

    ちぢみ雪菜は、宮城県の特産野菜のひとつです。 もともとは中国野菜のターサイが原種と言われ、仙台で栽培されているうちに今の形になったといわれます。 ほろ苦い味わいが特徴のちぢみ雪菜は、冬の寒さに耐えることで、葉は縮れ、肉厚になり、甘みとうまみが凝縮し、青菜の香りが増していきます。 おひたし、炒め物、みそ汁、煮... 詳細表示

    • No:2594
    • 公開日時:2024/11/13 11:58
  • 紫色のカリフローレ

    スティック状のカリフラワー、カリフローレの紫と白の2色セットです。 やわらかくほんのりとした甘みが特徴。 紫カリフローレはレモンや酢をかけるとピンクになり、加熱すると青みが強くなります。 ゆでると色が抜けてしまうので、生でサラダやピクルス、グリルや電子レンジ調理がおすすめです。 ※茎の断面が茶色く変色して... 詳細表示

    • No:2592
    • 公開日時:2024/11/13 11:58
  • 上野早生みかんとは

    1970年、早生みかんの「宮川早生」の枝変わりとして佐賀県で発見されました。「枝代わり」はある枝だけが突然変異を起こす現象。ある枝の実だけが2週間ほど早く熟しているのを発見し、それを翌年以降も再確認して安定いると判断した後、その枝を別の温州みかんに接ぎ木して増やしたということです。酸味の強い極早生の時期に収穫され... 詳細表示

    • No:2567
    • 公開日時:2024/11/04 17:06
  • 豊福みかんとは

    佐賀県で発見された極早生種「大浦早生」と「パーソンブラウン」というオレンジを熊本県で交配した品種です。みかんとオレンジの中間の性質の柑橘は「タンゴール」と呼ばれますが、豊福みかんは温州みかんの性質が強く「みかん」に分類されます。酸味が少ないのが特徴で、気温が低くなるにつれ甘みがのってきます。 詳細表示

    • No:2566
    • 公開日時:2024/11/04 17:06
  • ホワイトハーモニー(白にんじん)について

    皮も果肉もきれいな白色で、甘みのある品種です。細長い形も特徴的。生で食べるなら野菜スティックやサラダがおすすめです。加熱しても色が変わらないので、炒めたり揚げたりしても。さわやかなホワイトが食卓に映えます。 詳細表示

    • No:2564
    • 公開日時:2024/11/04 17:05
  • もみじスティック(赤大根)の特徴

    皮も果肉も赤い大根です。赤はアントシアニン色素で、酢やレモン汁をかけると赤く発色するので、甘酢漬けやピクルスに向きます。大根おろしにすると淡いピンク色に。ゆでると色素が溶けだしてしまうので、生のままか、蒸す・焼く調理がおすすめです。 詳細表示

    • No:2563
    • 公開日時:2024/11/04 17:05
  • 幸生姫芋(里いも)の特徴

    山形県寒河江市で代々受け継がれ、幸生高原で栽培された幸生姫芋(さちうひめいも)。 小ぶりながらねっとりとしてきめ細やか。絹のような舌触りでやわらかくうまみがあります。 衣かつぎやシンプルに煮物がおすすめ。 包丁で真ん中を一回り切り込みを入れ、ラップをして電子レンジにかけるとつるんと楽... 詳細表示

    • No:2550
    • 公開日時:2024/10/30 11:06
  • アップルバナナの特徴

    希少な沖縄産バナナです。ハワイ原産で小さな手のひらサイズ。 もちもち食感と濃厚な甘みに加え、りんごのような爽やかな香りと酸味のバランスが絶妙! 後味はすっきりしていてクセになるおいしさです。 青く硬い状態でお届けしますので5~10日ほど常温におき、皮が黄色から少し黒っぽくなったころが... 詳細表示

    • No:2549
    • 公開日時:2024/10/30 11:06
  • なべちゃんねぎはどういうねぎですか

    下仁田ねぎと根深一本ねぎをかけ合わせた品種。一般の長ネギに比べて少し軟白の部分が短いですが、下仁田ねぎのように太く肉厚。熱を通すとトロッと甘くなり、葉が柔らかいのも特徴的で、余すことなく食べられます。光沢があり肉厚なので、その名の通り鍋に最適ですが、素焼きや炒め物にしても甘さが際立ち美味しくいただけます。 詳細表示

    • No:2544
    • 公開日時:2024/10/29 08:39
  • 広島菜の食べ方

    日本三大漬菜の一つで広島県の伝統野菜です。今から400年ほど前の江戸時代、京都本願寺で参勤交代時にその種を譲り受けたとされています。流通されているほとんどは広島菜漬。生産のほとんどが漬物用として栽培されているため生の広島菜は貴重です。簡単にお浸しもいいですが、火を通してもクタっとしないので広島県の伝統鍋「牡蠣の土... 詳細表示

    • No:2543
    • 公開日時:2024/10/29 08:39

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