• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

閲覧の多いQ&A

『 野菜・果物について 』 内のFAQ

655件中 221 - 230 件を表示

23 / 66ページ
  • あやめ雪かぶの食べ方

    紫と白の色合いがきれいな小かぶです。肉質は緻密で、甘みが強く、紫の部分は抗酸化作用のあるポリフェノールの一種「アントシアン」を含んでいます。様々な調理方法でお楽しみいただけますが、特に酢漬けやぬか漬けにすると2日ほどで表面の紫色が肉全体にまわり、ほんのりサクラ色の美しいお漬物に仕上がります。 詳細表示

    • No:2655
    • 公開日時:2025/04/14 15:55
  • 割れたにんじんが届いた

    大きめ、小さめ、曲がりや二股、軽微な傷や割れ、部分的に包丁で切り取ったものなど見た目はよくありませんが、農薬をなるべく控えて育てた味や品質には問題のないものをお届けします。 詳細表示

    • No:2656
    • 公開日時:2025/04/28 10:11
  • レタスに茶色い付着物

    栽培場所の近くに針葉樹が生えており、風などの影響で針葉樹の種子が混入している場合がございます。虫のように見える場合がありますが、針葉樹の種子ですので、種子が見つかった際にはよく水洗いをして取り除いてからお召し上がりください。 詳細表示

    • No:2666
    • 公開日時:2025/06/09 08:38
  • 小さなおくらが届いた

    小さめのうちに若採りした、やわらかな食感のおくらです。小さいので丸ごと調理してサラダやカレーのトッピング、おひたしなどに。カットしないのでおくらのネバネバ成分も逃さずいただけます。マヨネーズなどをつけて生でそのまま食べてもおいしいです。 詳細表示

    • No:2673
    • 公開日時:2025/08/05 16:52
  • おすすめのミニトマト

    あくまでも弊社スタッフの個人の見解になりますが、参考にしてください。 詳細表示

    • No:2703
    • 公開日時:2026/01/23 18:47
  • じゃがいもの小さな穴

    皮に小さな穴が見られるものがありますが、これは土の中にいる虫による食害です。らでぃっしゅぼーやでは強い農薬の使用を控えているため、完全に防ぐことが難しくなります。食味に影響のないため、軽微なものはお届けいたします。どうかご了承ください。 詳細表示

    • No:2706
    • 公開日時:2026/01/26 08:55
  • 皮が萎びている

    1月以降の柑橘類も多くは年内に収穫し、「予措(よそ)」と呼ばれる乾燥工程で貯蔵性を高め、酸を抜いてから出荷されます。先に収穫することで、寒害や鳥害を避けられる利点もあります。酸味が抜けて甘くなっていきますので、皮をむいて中を確認してください。中の水分も抜けているようでしたら、品質が悪い状態ですので、お手数ですがお... 詳細表示

    • No:2708
    • 公開日時:2026/01/28 11:33
  • いちごのヘタの近くが白い

    ヘタ部分が白くても甘みがのっているものはお届けしています。お召し上がりいただき、食味をお試しいただきますようお願いします。 詳細表示

    • No:2713
    • 公開日時:2026/01/28 19:25
  • きのこの冷凍

    きのこは洗うことで栄養や風味が落ちるので、洗わずに使うのがおすすめです(※なめこはさっと洗います)。冷凍保存も可能で、石突と軸を落とし、ほぐして生のまま保存袋冷凍庫へ。水分が多い野菜と比べ食感の変化が少なく、冷凍のまま調理可能です。何種類かを少しずつ保存し、冷凍きのこミックスを作っておくのも便利です。 詳細表示

    • No:2721
    • 公開日時:2026/02/04 14:22
  • 春のえんどう豆

    さやえんどう(絹さや) 若くやわらか、サヤごと食べられます。 グリンピース/うすいえんどう サヤは成長し硬く。実だけを食べます。和歌山県特産「うすいえんどう」はグリンピースの品種違い。 スナップえんどう さやも実も食べられる改良品種。 詳細表示

    • No:2722
    • 公開日時:2026/02/04 14:56

655件中 221 - 230 件を表示