紫と白の色合いがきれいな小かぶです。肉質は緻密で、甘みが強く、紫の部分は抗酸化作用のあるポリフェノールの一種「アントシアン」を含んでいます。様々な調理方法でお楽しみいただけますが、特に酢漬けやぬか漬けにすると2日ほどで表面の紫色が肉全体にまわり、ほんのりサクラ色の美しいお漬物に仕上がります。 詳細表示
乾燥させるために天日干しした際に、日のあたりで芽の部分が緑化してしまいました。出荷時に切り取ってお届けしますが、一部緑色の部分が残っている場合があります。緑色の部分は皮を剥く際に一緒に取り除いてお召し上がりください。緑化による味への影響はありませんのでご安心ください。 詳細表示
春の時期しか採れない、わさびの葉や花芽の部分です。水で洗ってお好みの長さに刻んで、熱湯をさっとかけ水で冷やします。そのまま醤油をつけて食べることができますが、密閉容器に入れ八方だし(めんつゆ)等お好みの漬け汁を注ぎ冷蔵庫に3~4時間おいておくと、より美味しく食べられます。ピリっとした大人の辛さ、わさびの香りをお楽... 詳細表示
食味に優れた極意という品種です。カネコ種苗から発売されている、生食でも美味しい品種で、舌触りが滑らかで葉質が特に柔らかいのが特徴的です。一般的なミニ白菜と形状見た目はさほど変わりませんが、白い部分はきれいなクリーム色で食べごろサイズの極早生種になります。サラダやサンドイッチ・しゃぶしゃぶなどに最適とされています。 詳細表示
大雨後、土が硬くなった影響でうまく肥大せず、皮の表面が凸凹しているものがあります。食味には影響が無いため、軽微なものはお届けします。気になる場合は皮を厚めにむいてお使いください。どうぞご了承願います。 詳細表示
その名の通り藤色を帯びた、丸みのある紫大根です。皮も鮮やかな紫色ですが、内部もほんのりと紫色に色づいています。シャキシャキと歯切れがよく、やや辛味がありながらも甘みも感じられるため、生でサラダにしたり漬物にしたりがおすすめ。食卓を華やかにしてくれる大根です。 詳細表示
葉が厚く冬の冷たい風に当たり寒締めされており、肉厚で甘味の詰まった小松菜になります。 葉っぱの表面にちりめん状のシワがあり、特徴的な見た目をしています。 詳細表示
山形県鳥海山の麓で育った柿は、その寒暖差のおかげで緻密な果肉に育ちます。渋柿である庄内柿をあえてブランデーを使って脱渋することで、香りが強く、なめらかで甘くなります。種がなく食べやすいのも特長です。 詳細表示
日本の風土に合うキウイで、国産キウイフルーツの普及を目指そうという想いで開発された新品種。 みずみずしくジューシーで甘みがあり食べやすいです。 常温で追熟させ、少しやわらかくなったら食べごろ。 りんごやバナナと一緒にポリ袋に入れると、追熟が早く進みます。 詳細表示
この時期のみかん(極早生みかん)は果皮が緑色のものが多くありますが、特に今年は猛暑、高温の影響で夜温が中々下がらず、色づきが遅れている傾向です。 気温の低下と共に徐々に酸抜け・着色が進んでいきますが、この時季特有の爽やかなみかんの味わいをお楽しみください。 詳細表示
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