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閲覧の多いQ&A

『 野菜・果物について 』 内のFAQ

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  • トマトの果皮について

    猛暑によりトマトの生育に様々な影響が出ております。特に高温や日焼けの影響で、トマトの果皮に色むらや裂皮という小さな裂け目がカサブタ状になったものがありますが、軽微なものはお届けいたします。気になる場合は果皮を剥いていただければ味に影響はありません。どうかご理解のほどお願いいたします。 詳細表示

    • No:2675
    • 公開日時:2025/08/15 12:05
  • 小玉すいかのス入りについて

    一部に中心が空洞のものやスが入ったものがみられます。雨後の高温で急に肥大した際などに見られますが、食味に影響はありませんので、ご理解頂けますと幸いです。すいかは冷蔵庫で保管し、なるべく早めにお召し上がりください。万一お召し上がりいただけないようなものをお届けしてしまいましたら、お手数ですが、お客様サポートセンター... 詳細表示

    • No:2671
    • 公開日時:2025/07/30 14:29
  • 雹(ひょう)やゲリラ豪雨の被害

    長野県川上村で局地的に雹(ひょう)やゲリラ豪雨が降り、井澤農場や八ヶ岳グリーンの畑では収穫前のレタスやチンゲン菜、ほうれん草などの葉ものに傷がついてしまいました。また降った雹が葉の上で溶けて部分的に葉脈が茶色く変色していますが、味に影響がない軽微なものは届けいたします。どうかご理解のほどお願いいたします。 詳細表示

    • No:2670
    • 公開日時:2025/07/30 14:24
  • じゃがいもが緑色

    じゃがいもは光に当たると緑色化し、ソラニンが合成されます。緑色化したり、芽の出たじゃがいもを使用する場合には、皮を厚めにむいて緑色の部分を取り除き、芽の部分を大きくえぐり取ってご利用をお願いします。取り除いても苦味を感じる場合はお召し上がりにならず、ご処分をお願いします。ご自宅の蛍光灯の光でも同様の状態となるため... 詳細表示

    • No:2645
    • 公開日時:2025/03/12 11:31
  • すずほっくりという小さなさつまいも

    小さくてほくほく甘い新品種のさつまいもです。1本100g程度の小さな芋が多く、食べきりサイズのものが多いです。「べにあずま」の系統のホクホク系の芋で、焼き芋にピッタリ。それ以外にも、炒めたり、蒸したり、通常のさつまいもと同様にお使いいただけます。 詳細表示

    • No:2624
    • 公開日時:2024/12/30 11:37
  • アロマレッド(にんじん)の香り

    アロマレッドは香水の原料となる「ブルガリアン・ローズ」の香りの成分のひとつであるβ-ダマセノンの含有量が多いのが特徴です。 この成分はバラの香りの素でもあります。 食べると口の中にフルーツのような香りがし、まさにアロマな人参です。 そんな人参自体の風味を楽しんでいただくためにも、サラダやジュースなど生... 詳細表示

    • No:2614
    • 公開日時:2024/12/04 17:22
  • 木村みかんの特徴

    木村みかんは色が濃く糖度がのりやすく、じょうのう膜(粒の皮)も薄く食べやすいみかんです。 しかし大玉・小玉などサイズがバラつきやすかったり、隔年結果(1年おきで成る量の多い・少ないが激しい)の性質が強く収穫適期が短かかったりと扱いがとても難しい品種。 しかし大玉でも小玉でも味はのりやすく、そのおいしさを毎年楽... 詳細表示

    • No:2608
    • 公開日時:2024/12/02 17:36
  • 大根の表面がででこぼこ

    大雨後、土が硬くなった影響でうまく肥大せず、皮の表面が凸凹しているものがあります。食味には影響が無いため、軽微なものはお届けします。気になる場合は皮を厚めにむいてお使いください。どうぞご了承願います。 詳細表示

    • No:2605
    • 公開日時:2024/11/25 08:37
  • はるかの特徴

    果皮は明るい黄色で、糖度が高く、やわらかい酸味があるりんごです。多汁ですがシャキッとした硬めの食感で、蜜が入りやすいのも特徴です。小さいですが、生産者の間でも食味の評価は高く、今後増えそうな期待の新品種です。1977年に岩手大学で作られ始めた品種で、岩手大学農学部教授だった横田清さんによって登録出願されました。品... 詳細表示

    • No:2604
    • 公開日時:2024/11/25 08:36
  • 広島菜の食べ方

    日本三大漬菜の一つで広島県の伝統野菜です。今から400年ほど前の江戸時代、京都本願寺で参勤交代時にその種を譲り受けたとされています。流通されているほとんどは広島菜漬。生産のほとんどが漬物用として栽培されているため生の広島菜は貴重です。簡単にお浸しもいいですが、火を通してもクタっとしないので広島県の伝統鍋「牡蠣の土... 詳細表示

    • No:2543
    • 公開日時:2024/10/29 08:39

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